【閃の軌跡III】黒の史書の「起きる災厄」についての考察

ゲーム攻略のかけらさん

黒の史書って「起きる災厄」ははっきり記されてるけど、それがいつ、誰が起こすのかってところは結構曖昧じゃない?
宰相が皇帝に「内戦の次期は調整した」みたいなことも言ってたし、年月日が確定してるものではないんじゃないだろうか
宰相たちは歪みを警戒して史書通りに事を起こしてるけど、ぶっちゃけアルティナの命がかかってるリィンが歪みに配慮するだろうか
アルティナ助けて歪みが生じてもそっちも対処しようとするほうがリィンの性格っぽいかなって感じる

ゲーム攻略のかけらさん

黄昏とやらの年は決まってて年内に起こさないといけないんじゃね?

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ゲーム攻略のかけらさん

歪み生じたらもう対処は無理ゲーなんだろう、できるなら既にオズボーンや皇帝がやってると思うが
そういう点においてはリィンよりオズボーン側の方がよっぽど格上だし

ゲーム攻略のかけらさん

災厄が起きてから帝国がガタガタになって共和国に滅ぼされるよりは、
災厄の起きる前に内戦起こして国内統一→富国強兵。
暗黒竜のバラ撒いた悪意を利用して、共和国と決戦して大陸統一。
その状態で次の災厄に備えるってのがギリアスの計画だと思う。