なぜか昔のホラゲのほうが不気味で怖いと感じる不思議。

昔のホラーゲーム怖かったよね

今のVRホラーのほうが圧倒的に怖い
というか怖すぎてプレイできない

「昔のホラーゲームは怖かった」じゃなく
「その時の自分が怖かった」だと思いますよ
ホラーゲームは変わらず怖いと思います

まあ…言いたいコトは分かるよ
「オレ達はいい時代を過ごせた」
それはつまり「今のコは大変だよなあ」とドコか見下してるわけだからな
おしいトコ取りを自慢するジジイは見苦しいよな
オレも気をつけるよ…
ただ…やっぱりホラーゲームに関してはいい時代は終わった
それは本当だと思わないか…

トワイライトシンドロームいいよね

ps2くらい粗いグラのホラゲの方が怖い


怖いよ

PS時代のゲームは妙な閉塞感があって怖いんだよな
ノベルゲーですらそう

あそこらへんの時代の流行かもね
アニメも暗い題材の奴とか暗い雰囲気のやつ妙に多かった

世紀末だったからね

実写使っている奴がやっぱ怖いわスレ画はちょっとコラ入ってるけど

電源入れたあとの黒い画面にロゴがもう怖かった

綺麗にはっきり見えないほうが不気味みたいなことはsirenやサイレントヒル作った人が言ってた
そういう理由で今のハードで続編作ってくれない

なんか作ってるんじゃなかったっけ

黒ノ十三は母親がゾンビになって帰ってくるやつとかもエグい

黒ノ十三はそれこそPSっぽい雰囲気?ってみたいなのをものすごく感じるよね

ちょっと崩れた感じのやつが一番怖い

スーファミからPS初期あたりは趣味の悪いノベルゲーたくさんあったよね

一般人が主人公のゲゲゲの鬼太郎のホラーゲーがトラウマになるほど怖かった
今はもうCERO的にあんなの出せそうにないな

鬼太郎であんなホラーに振り切れた雰囲気のゲーム出ると思わなくて幼少期は怖くて遊べなかったな…

肉人形編って名前でこれ鬼太郎が来るだけのガチホラーだなって怖くてスルーした思い出

いいですよね肉人形

優れたホラーゲームはクソゲーと紙一重だったりするのが難点
ゲームとして快適すぎるとホラー感薄れるんだよな

サウンドノベルってジャンルが当たったからねぇ
今聞かないなサウンドノベルとかビジュアルノベルって言葉…

あの時代のマシンスペックでやりくりするのに意味があって
ハードの進化につれゴージャスにするにも限度のあるジャンルだからな…

月姫のリメイクやって久しぶりに画面全体にテキスト出るゲームやったなと思った

なんか夜行列車であれこれするノベルゲーやった記憶がある

上野発夜光列車かな
くっそつまんないやつ

学校であった怖い話は綺麗になったPS版よりもSFCの荒い画像の方が怖かったな

PS版は綺麗とかそれ以前にギャグみたいなスチル多かったし…


原作鬼太郎はホラーっぽい墓場鬼太郎でもどこかアットホームだしな

見づらいと積極的に見ようとするしね
やりすぎると見えねえ

学生だった頃初代PSの怪談系ホラゲーやった後
その日の朝刊配達の担当がお寺多い区域でめちゃくちゃ怖かった

海外のホラーゲームびっくり系か急なバトル系ばっかで好きじゃない
でも雰囲気は好きだからやる

サターンもホラーゲー多かったよな
あの時代の独特な暗さや閉塞感みたいなのを感じる

バイオもどきとかまいたちもどきはすげえ流行った

忌火起草が背景はもの凄い美麗な映像だし
それまでシルエットだったキャラクターも
実写がアニメーションしてるし音もクリアでフルボイス怖くないはずない作品だったんだけど
何かサウンドノベルにここまでしなくていいなってなって

いまの零とか全く怖くないもんな…

色んなサウンドノベルやったけど
やっぱり先駆者のチュンソフトが頭一つ抜けてたな

ぶっちゃけスウィートホームが今でも一番怖い

PS2だけどサイレントヒル2はホラーとグロとストーリーの哀しさと盛りだくさんで好き

バイオ7が久しぶりに怖くてなぁ

ノベルゲーム的な文脈はソシャゲとかのキャライベントなりに吸い込まれていった

スウィートホームは映画が封印され続けてるのは惜しいと思う
日本VFXの最高峰でもあるのにメディア化も配信も未だにできないもんな…

初代サイレントヒルが今でも最高のホラーゲーだと思い込んでしまう病にかかっている
あの時代の粗いポリゴンが郷愁を誘うんだな

世界が明るくて高解像度になりすぎたんだよ
もうあの頃のような体験はできない

最近話題になったホラーゲームってなんだ?

深夜〇〇とか〇〇事編みたいなタイトルで凄い量産されてる奴

夜光虫好きだったんだけど今何かでプレイできるのかな

ホラーゲーは今だとインディーの方が元気な気はする
とはいっても基本は廃屋謎探し脱出系が多いが…

幽霊が出ると噂の廃屋に侵入した配信主が怪異に巻き込まれるの多すぎ

ホラーに関しては画質が綺麗になりすぎると怖くなくなる逆相関関係あると思う
映画だけど悪魔のいけにえが怖ぇのはやっぱあのきったねえ画質だからだもん

子供の頃に遊んだどのホラゲーより大人になって遊んだDead Spaceの方が怖かったので画質は別に関係ないと思うわ

まあVRは怖いわな
すぐそこに居るんだもん

VRSIRENはもし出たらやばそうな気はする
まあやってると段々怒りが勝ってくるんだが

ビビってたら進まねぇ!って勇気が湧いてくるゲームだよねSIREN

ホラーって結構慣れちゃう割にビビらせる方法はあまり変わらないから慣れる前にやったホラーゲームの方が怖く感じるんだと思う

それこそバイオ7とかバイオ8の赤ちゃんの所なんかは普通に怖かったもんな
別に画質の良さで怖さが薄れるとかは思ったことない

最近のゲームだとホラーゲーとは言えない気がするけどブラッドボーンとか普通に怖くて面白いけど一周しかできなかった

初期のバイオは敵が弾とか落とさないんだけど
そうするとプレイヤーが敵を積極的に倒しに行っちゃって
敵が恐怖の対象・回避すべき対象にならないからだとか
ゲームとしては敵が弾落とす方が面白いんだろうけどね

VRホラー経験したら第三者目線で見れる映画とかは
結構平気で見れるようになったな

サバイバルホラーは単純にサバイバル性そのものに強い重圧感があるからね
怖くないってことは無いよ

怖いは怖いけどホラー系の背景美術そのものは好きだから画質が綺麗だと見惚れてしまう

今は綺麗すぎて作り物なんだなって早い段階で感じちゃう
もちろん昔も同じなんだけど上でも言われてるような変な閉塞感とか異物感がある

「画質やチープさ・情報量の少なさと怖さの関係」みたいなのは実際どんなもんなのか興味深い話ではあるよね

想像力に勝てるものってないからね…
自分で足りてない部分補って1番怖い形で補完してる感はある

学怖とかPSよりSFCのほうが怖かったな

PS1はなんか起動音も地下って感じで怖いし…

大作ホラーってバイオ系統でSIRENとかホラー全振りみたいなの企業からしばらく出てない気がする

なんでもそうだけど続くと作る側がマンネリしたり気をてらいすぎたりで陳腐化するし
やる方も飽きるから間を開けるのは大事だと思う

アンティルドーンとかウォーキングデッドとかそういう方向に進化してるよ

ホラーって言っても殺人鬼とエイリアンとゾンビと幽霊じゃそれぞれ怖さが違うからまた面倒くさい