【エルデンリング考察】糞喰いって一体何者なの?

エルデンリング

糞喰い
一体何なのこいつ…

ソラールさん

自分を忌み鬼だと思い込んだ精神異常者

一本で戦うなら三重ロスの剣は向いて無いと思うんだよ

モーゴットさんあの境遇で腐らずにすごい真面目だからコイツに心が忌み子とか言われても鼻で笑っちまうんだ


本当に差別されてる奴らほどちゃんとこの世界と向き合ってるからな…

貴様がなんで嫌われるのかというと、貴様だからだ。

ただただ嫌な奴

カニにも負ける雑魚

糞喰いフェイスだから処刑される時も鎧着せられてたのかな

県北に居そう

律に呪い組み込んだら新しい命は呪われて生まれてくるからそのうち世界が穢れて終わるぜってことでいいの

顎髭だけ剃ってないのがむかつく

忌み鬼関連は本人も関係者も辛い思いしてる中でこいつだけ心は忌み鬼だ!って暴れてるだけの囚人なのがな…

モーゴットはむしろ呪い抑え込んでたし抑え込めなくなって玉座穢したらキレてたよね

獣人とかにころころされると魂が穢されるのはわかる
なんでこいつ人間なのにそれができるの…

元々忌み子が産まれること自体アレだしコイツも黄金律のバグの被害者かもしれないし…

忌み子って体にツノ生えて産まれてくるっていう身体的特徴であって精神的に忌み子ってわけじゃないはずなのに俺は忌み子の心なんですけお!!!!って言ってるスレ画は何なの…

忌み子って言葉を逃げ道に使ってるだけのしょーもない奴って事じゃないの

外見と中身が違うことが多発してる狭間の地だからほんとに忌み子が人間に宿ったのかもしれないけど多分ただの狂人

糞喰いって名前ストレートにひどい

心まで~になるな!とかそういうアレなんじゃないの

忌み子エアプ野郎

蟹にも負けるし何なら牢獄の時点で敵対するとマスターハンドに揉まれたり捕まったりで簡単に死ぬ

モーグはともかくモーゴットいる時点で特に精神性に影響ないしな生まれは…

同類扱いされたのでセルブスのおくすりを処方しておいた

傷つきました
私は忌み子です

叫び声がうるせえ!

うううううラっシャああああああッッッ

声をあてた俳優さんの熱演が凄い

俺は心は忌み子なんだだから迷惑を振り撒くんだって言い訳はただの甘えよ
こいつが忌み子関係なく醜悪なだけ

でもなあ
律あるやつは違うなって…

控えめに言ってお前と同類とか忌み鬼の方々に失礼というか…

心までしろがね人になるな


穢してやるから来いよな!ってメッセージ見てノコノコ出かけていくあせんちゅもたいがい頭がヤバいと思う

被差別対象がすごい多い世界だけどたくましく生きている人が多いから
心が忌み子とか言われても鼻で笑われるよ…

まあでもこいつなりの悟り開いたからこいつも逞しくはあるんじゃねぇかな…
ただ他人に迷惑かけまくんなって話で

火山館の苗床クソみたいな所に配置しやがってよー

苗床返すね

これやったらやったで暗転して喘ぐのが最悪

戦うと死ぬほど弱い上にモーゴッドが立派に生きてるのが無敵の人っぽさを加速させる

心まで忌み子になるな!!👊

忌み子からしたらなんやこいつ案件

傀儡シチュが1番しっくりするのは本当に酷いし褪せ人は何食ってたらそんな事思いつくんだ

なんか渡せたから渡しただけです

こいつどうやってエブレフェールまで行ったんだ

傀儡受け取ったセルブスも困惑気味でまぁこれはこれで…みたいな態度なのが笑いを誘う

まあこいつ自体は修復ルーン作れるすごいやつではあるからな

同じ趣味持ってるだけあって面白いチョイスしたな…って感じなんだろう

ネフェリ生かして王様にした方がメリットでかいしな…

どうして俺は皆から嫌われるんだろう?
きっと俺の魂は忌み子なんだ
忌み子って哀れな奴らだな
みんなああなれば差別なんて無くなるな

戦って倒すルートなら牢屋で殺した方が手っ取り早いんだっけ?

一連のイベントこいつの言ってる内容を考えると言うこと聞く理由が全くないけど
それでもイベント進むからやるというゲームプレイヤーの性質を逆手に取ってる気がする

けどなんか知らんが地下モーグで共闘してくれるし…

ブラボみたいなセリフ吐くのやめろ

忌み呪いエンドが本当に碌でもなさそうなんで初対面で殺しとくのが最善な気がする

苗床渡したら何で暗転すんの…

一連のセリフをモーゴットの前で言わせたらどんな反応すんのか見てみたい

ならず者はこの狂った世界で一緒に食卓を囲める希少な相手だしな…

しかもおいしそうだからな…

>一体苗床5個を何をどうしてるの…

一応聖樹にまで行ける実力はある

牢にぶち込まれてるとはいえ逆に言えばそれだけで特に困らない程度の存在

円卓の非戦ルール守ったりするのちょっと笑う

穢すって具体的に何してるの
そして何が糞喰いなの…

919861888.htm