【ポケモン】極める本っていう攻略本覚えてる?

ポケモン

炎ポケモンへの深刻な風評被害

風評被害というには実情が伴った性能評価多くねえかな…

ただ正直途中でヒトカゲを預けるやつ多かったんじゃないかってくだりは「はぁっ?」ってなった

この頃一軍張れるのがよくてリザードンしかいねぇ

ファイヤー強いよ
当時まるで評価されてなかっただけで…


ブースターへの進化が苦行じみた進化なのは事実だから…

特殊タイプなのに攻撃高くてもねぇ

ほのおのうず覚えない炎ポケモン
全員カスです

種族値努力値について無知な人が雑な育て方して弱いとか言っててイラッとする本

適当に育ててるのは事実だが割と評価は真っ当と言うか…

書いてる本も中にはあったけど共通認識になってる現代と違って当時そこまで研究進んでなかっただろ
大会出場者もそこまで育成ガチってたわけではなかったらしいし

大会レベルだとケンタロスのS妥協するとゲンガーに催眠されるみたいな知識は共有されてたよ
その上で個体値厳選をしてた人がそこまで多くなかった

スレ画カッコ良すぎる

サンダースになれるのにブースターにするのはそりゃ苦行じみた進化だよなあ…

ブースターは今でもちょっと苦行みたいな性能引きずってない?

物理特殊が分離してさらにちゃんとした技をもらったことでそもそも本体の設計が欠陥だったという事実が浮き彫りになった…

ブイズ特有の技範囲の狭さ
鈍足で硬くない
鈍足でHPが低いのに主力技が反動技
S上げる手段はあるが多少上げてもまだ鈍足
肝心の火力もブイズの中で特別高いわけではない
ブイズの天敵である鋼に対抗する手段を他のブイズが取得
このせいでブイズパですら立ち場が…

初代はね…恐ろしいバランスだぞ…

(身長140cm)

フレドラ貰えない方がネタにできただけマシと言われるブースター

このイラストカッコ良すぎる

貴様アア!!入れるなアア!!!
ブイズパにウインディを入れるなアア!!

偶然…ブイズとウインディが好きで偶然そのパーティになっただけかもしれないし…

ビワラーをかわいがってあげてください

HPと素早さが低いっていう振り方としては最悪な振り方してるからなあブースター

ホウエンの魂が形になったようだ

両刀は入ってないからノットホウエン!

ふぶきがアホの技過ぎる…って部分と破壊光線を如何に踏み倒すかまでは辿り着いてるから対戦考察本というか個人ブログ読む感覚で読むと面白いよこれ

対戦はミュウツー6体編成が最強とか
そりゃそうだけどさ

身も蓋もないけど正しい

今のブースターは火炎玉根性ノーマルテラスで草分け空元気電光石火してるぞ!

当時から買った事を後悔するレベルだと思ってたがみんなの評価はそうでもないんか

当時ポケモンの攻略本2桁は出てたと思うがデータ見たいなら公式のあのバカでかい奴一つあればいいから後は読み物の価値しかない
その点で言うならスレ画は及第点

エスパーに耐性あるのエスパーだけとかイカれてんな


弱点が突けるゴーストと虫も技威力がカスだぞ!

サイコキネシスと吹雪を一致で使えるすごい奴がいるんですよ

実際対戦環境だと3強だしなまさこ

君たちはもう周回プレイしてミュウツー6体集めたかな?集めたよね?とかケーブルと本体2台とソフト2個持ってる前提の語りだしやめてほしい…
子供心にあれこのゲームそもそも強くてニューゲームあったっけ!?ってなっちゃったよ

これの応募者プレゼントのカートリッジ当たった人インターネット上にいるのかな

ケンタロスが一番輝いていた時代だった

今のレギュHでも強いよ

種族値まるまる全載せしてた本は革新的だった

初代の時代で種族値がまとまってるのは小学館の任天堂公式ガイドブックだけだったはず

まさこそろそろ進化もらえないかな

じばくパの概念は割と好き

努力値の概念をちゃんとオフィシャルで説明したのってポケスタの攻略本が最初?

Nintendoスタジアム系列の攻略本で
レベル上がるまでに戦った回数が多いほど能力値が伸びる
倒した相手の能力値に近い伸び方になる
までは書いてた記憶がある
具体的な数値データやシステムまで書いた本はなかった

全ステに努力値振れる関係で耐久ある程度誤魔化し効くのずるいね

今読むと出版社二度見するやつ

ミュウツー6体は卑怯だろ
フーディン6体にしろ

当時は気にする事なんてなかったキルタイムコミュニケーションの文字

55エースは誰にするが正解なんだ

まさこかラプラスかケンタロスの三択

ケンタロス厳選は大変だからな…

ぎゅうた厳選できるから楽だぞ
なんなら野生より良い個体値出るはずだし

キルタイムコミュニケーションってコミックアンリアルの?
なんで…?

55エースにしないといけないと言う特大のデメリットを抱えたカイリュー
氷にも弱い

それで初代でやれる事ってはかいこうせんとか吹雪とか他でやれる事だからキツイ
巻き付くするにしても足遅い

発作のように炎ポケモンディスりだすスイッチ入るのがたまらない

キルタイムコミュニケーションって名前かっけえよな

暇つぶしの意思疎通

インチキ攻略本のカルチャーは途絶えないでほしい

攻略教本というより読み物としての需要が俺にある

初代の攻略本は攻略するなら他ので足りるから読み物に全振りしてるやつの方が好きだった

任天堂は公式の攻略本でもコラムがやたら変な方向性だったりして面白かったな

この本かは忘れたけどストーリーなぞるコーナーみたいなので選ばれたヒトカゲがひたすら不遇な扱いだったのを見た覚えがある

ふぶきで凍らせるか破壊光線で殺せ!

公共の電波を使って影分身小さくなるのクソゲーバトルをお送りしていた時代

ラッキーで小さくなるは何も間違っていない!

正直虫とか毒とか格闘とか単タイプで見た草とかの方が終わってるんだがそれだけ炎という花形属性の期待値が高かったと思ってる

ほのおのうずは命中がクソ

氷ポケモンは凍らない時点で強いみたいな評はだいぶ芯食ってたと思う

わざマシン周回とかよくやってたなって…64で倍速モードとかもあったし

ドードリオのGBはSVでも実装しろ

初代環境は命中率が100でなかろうが勝ちに直結する技は強気にガンガン使っていっていいんだ
吹雪もそう言っている

スレ画めちゃくちゃカッコいいけど今思うとニドキングとは渋いチョイスだ
紫色の表紙ならミュウツーでも良さそうなのに

ミュウツーの本もあるぞ
ピンク色でシール貼るだけのおもちゃだけど…

ふぶきは3割で瀕死よりも悲惨な状況になるのぶっ壊れすぎる…

この毒のある語り口がキッズ時代の俺の心を鷲掴みにした

出版でもポケモンバブルみたいなのがあったんだろうな

RTAよ最適解がニドキングなのはちょっと因果を感じるな…

子供のころ世話になった出版社に大人になっても世話になるとは