攻略本のいいところはクリアした気分になれるところ。

ゲームニュースや雑談

攻略本いいよね…

俺は攻略本を読んでゲームをした気になっていた子供

ビックリの壺いいな…

6でもこれ欲しかったなぁ…
とにかく小ネタめちゃくちゃ載ってたよね…

しっかり作られてるなら攻略wiki眺めてても結構満足できるぜ

シレン2の攻略本は当時買ったけど文字読むの苦手で大して使わなかったな…


隅々まで読むのが楽しい

データ集よりコラムとか一言コメントとか解説とか読むのが好きだった

ライブアライブの制作者トーク好き日勝さんの命名話とか

横スクロールアクションの攻略本とかマップがひとつなぎで載ってたりして
なんかこうワクワクするんだよね

一定間隔で立ってるマリオ

シレン2のはどれも面白かった気がする

幼い頃にファミコンはなかったけどカービィの本を買ってもらってボロボロになるまで読んだ

うちにあった攻略本ほとんど表紙が行方不明になる

アルティマニア大好き
特にFF8

直撮り写真の貼り合わせで作ってるマップとか好きだった

思ったよりネットにはなんでも落ちてはいなくて
レトロめのゲームを今遊ぼうと思ったら当時の攻略本が一番だと最近思い知った

手を加えたリメイク版とかがあるとそちらの情報と混同するから厄介

ジージェネユニット一言コメントとか大好き

昔だから通用したんだろうけど途中で終わっている攻略本なんて今だったら凄い炎上しただろうな

アイテムや防具のグラフィックが用意されてるとすごく嬉しい

基礎知識編

レトロゲームの攻略サイトは今もう消えてしまった所あるし本があると安心

中古で買うと前の持ち主の書き込みとかたまにあるのいいよね
特に計画性が要る昔のアトリエの攻略本とかに多い

高くなる一方だから見つけたら買っておいた方がいいですよ
一般古書ではまだ雑本扱いだけど


ヨッシーアイランドの敵キャラ解説とかずっと読んじゃう

根源的に図鑑が好きだから感じるときめきかもしれない

スパロボのオリキャラ設定画まで網羅してる分厚い攻略本好きだった

マイナーのだとゲームソフト本体より高いのがあって辛い

ひみつのたからばこは買い戻した

これだけに乗ってる書下ろしイラストとかあるから

FF3の攻略本は読むやつと保管する奴2セット持ってるぜ!

聖剣3のやつとかいろんな武器デザインが載ってるのが好きだった

あれはひとつひとつの設定も用意されてて凝ってたなあ
誰も名前の由来を知らないポポイのおさがり…

終盤の攻略書いてない攻略本嫌い

ドラクエとかポポロクロイスとかヨッシーアイランドの攻略本とか好き

ポポロクロイスのボスが刺身何人前になるとかどうでもいいこと書いてあるのいいよね

メダ4攻略本持ってたな
あとポケモン緑の遊びつくす本は多分まだ押入れに入ってる
死ぬほどボロボロだけど

ドンキーの攻略本でステージ眺めるのすきだった
うつくしかった

ビックリの壺は攻略本かな…
攻略本でいいか…

俺は攻略本と間違えて設定資料集を買うマン!

…年月が経つとこっちの方が貴重!

メダロット4の攻略本ってメダマスターになるまでの情報とかも載ってる?
当時自力でクリアしたけどめちゃくちゃ大変だった記憶があるわ…

ネット上の個人作成ゲーム情報
減り申した

神トラの上下巻の攻略本好きだったわ

昔本屋で持ってないゲームの攻略本立ち読みしてたな…

エイプが編集してる攻略本はいい具合にふざけてて好きだったな

クロノクロスの攻略本好き

攻略情報とは関係ないレイアウトにこだわって作品の雰囲気伝えてるのが好きだった
聖剣伝説2の攻略本で森の奥に主人公三人のフィギュア置いて撮影したのをイメージアートに使ってたり

スパロボ64のなんかバカでかいやつ持ってたな…

FC時代の攻略本の中には今でいうプレイ日記系ブログみたいなやつあるよね…
プレイした編集者の主観で書かれてて「気合でニ十発当てよう」みたいなすごいアバウトなの

テレビ画面を直接カメラで撮ったな…って分かるぼやけた画像

本の内容の半分くらいが種牡馬事典みたいになってるダビスタの攻略本
プレイしてない時にもずっと読んでたなあ

攻略本はRPGのばかり買ってたなあ…

漫画風攻略本好き!

昔は児童向け漫画雑誌の付録の定番だったな

レトロPCゲームは攻略本が出てないのが当たり前だったりするから攻略サイトが生命線だったりするんだがなあ…
サイトと共に失われた情報は計り知れない

なぜ子供の持つ本はカバーが無くなるのか

絵本まで含めて古い児童書の美本は高額になりがち
児童書は古書でも屈指の沼

武蔵伝の解体真書が好きだった


この先は君が確かめてくれ

書いてる人がたまたま見つけたけど意味ないテクニックみたいなのが書いてある本あったけど今思うと結構牧歌的だ

攻略本は資料的な要素も強いよね

最後の言葉はこのクソカメ―!だったよ…

ボーボボのゲームは攻略本に作者へのインタビューやボーボボの前に描いてた読み切り掲載してたり資料としての価値があった
作者曰く天の助は仲間にするつもりなくて「何故か居る」らしい

装備のイラスト載ってるのが好き
スレ画だとシレンの武器の絵よく眺めてた

合成で出来る武器の絵ずっと見てたわ
自分のプレイングじゃそれを手にするの無理だったのもあって

カブラステギは攻略本に載ってたパスワードみたいなので作れたが大三元装備とか結局作れなかったな…

パワポケ11の攻略本でラスボスがどう見てもミッキーな事について「見てしまいましたか…あれはオリジナルです」みたいなこと言ってて酷かった

聖剣3はゲームではドットでしか見れないクラスチェンジもあるから満足感が大きい…

ワイルドアームズの攻略本はインタビュー目当てで買ってたな

最初期の頃はどの程度売れるのか分からなかったので控えめに刷っていたら
大量の注文が飛び込んできて
本によっては毎日新版を出すものまであったという

あーセドリって今はこういう本でやればいいんだな…

もう遅いよ!

サガ2攻略本の章立ての扉が実写だったのが今でも覚えてる

マイナーなレトロゲーだとソフト本体は手に入っても攻略本が手に入らないことが多い000

ラスボスとかクリア後のデータまで網羅してるのは良い攻略本

わりとゲームしなくてもゲームした気になれるから好き
一回クリアしたゲームならなおさら

Vジャンプとかのここからはキミの目で確かめてくれ!で途中で終わる攻略本はクソ

いいやゲーム発売日から早いうちに出てるから助かる

敢えて擁護するような考え方になるけどゲームになれてない内は本片手に進めてなれてきたらネタバレ踏まずに新鮮な気持ちで遊んで欲しいっていう考えなのかもしれん

FFとかスパロボのクッソ分厚い攻略本が好きだった
初代ポケモンのペラペラで内容も怪しい攻略本とかも好きだった

ファミコン版の女神転生2の攻略本は
悪魔の出自についても細かく書いてあって
ファンタジーの理解がかなり深まって良かった

モンハンの攻略本好き

3DSのどうぶつの森の分厚いガイドブック買ったのに
直後に大規模アプデが来て過去のものになってしまった

夢をみる島の攻略本は未だに持ってる
制作スタッフの顔写真乗ってるけど宮本さん若すぎる

キャラとかアイテムとかの掘り下げた情報が乗ってると好き

マリオ2は攻略本でクリアした
実機ではコレクションまでやってない

ファミコン時代どっかの会社が出してた攻略本好きだったんだよなぁ
うろ覚えだけど全面黄色い色で赤文字でタイトル?だった

マザー百科みたいな旅行ガイドブックみたいな攻略本好き

攻略本にはデータ集ではなく読み物を期待している