何気にBGMが滅茶苦茶良い
それ30年ぐらい言われ続けとる!
ド正当アレンジなのがいい
何気にどころではない
詩人の楽器集めて魔界塔士Sa・Gaの曲流れると
妙に感動する…
初めて七英雄バトル流れた時カッコ良すぎて漏らしそうになった
クジンシーのクセにあの演出がかっこよすぎる
ドットのポーズ再現がめっちゃいい
クジンシーはクジンシーとの戦いでは…
リベサガはレオン戦がクジンシーとの戦いに差し替えられてジェラールがやる時は七英雄バトル
リベサガもサガエメも文句なしの出来でイトケンは衰えないなと思う
七英雄バトルからポーズ決めて名前出る演出好き過ぎる
BGMを褒めるのって他にいいところがないクソゲーにありがち
そうですか
派手にBGMが滅茶苦茶良い
統一感のないシリーズだけど一貫してBGMが強い
ファーランとかのおだやかな街のBGM好き
デスサガサイトの試聴にポドールイ入れた人を一生褒める
クリスマスアレンジの歌付きのが好き
四魔貴族のイントロと戦闘開始演出の合わせかたが今から楽しみ
まず通常戦闘BGMがカッコ良すぎる
これに関しちゃ各七英雄戦の入りがグラ含めて完璧だった
BGMがお好き?結構!
ロマサガ3もオススメですよ!
音楽がいいのは前からだけどグラや演出がいいんだよなリベサガ
元のbgmがいいもん
七英雄バトルはまぁリメイク無くても名曲だわな
イントロから戦闘の入りがいいのはオクトパストラベラーでも感じる
割と普通は蛇足言われるイケメーンとかが結構好き
蛇足と言ってもあくまで人間時代の見た目だしなイケメーン
元のボクオーンは同じだし
過去回想が追加されたことで高潔なる7人の英雄が皆様ご存知の姿に成り果てました
イトケンのアレンジってやたら味付け変えるからお世辞にも評判いいほうじゃないけど
リベサガのはかなり元のイメージを崩さずに追加パートも噛み合ってた気がするな
注文がそういう方向性だったからな
あとまあイケメーン自体リベサガ初出ってわけじゃなく
小林女史が暴走した時のLoVや舞台で既にやってたからな
イケメーンがカッコよければいいほどほびーの時にダメージでかいのいいよね…
幻影戦の時もイケメーンはカッコいいんだよな…
過去を盛りに盛る事で原作そのままの態度に無限に味が乗って…おつらぁい
七英雄は本物の英雄であり大神官の被害者だけどそれはそれとして今の七英雄は死んだ方がいいぞ!ってスタンスだったな
ダンターグはともかく他の七英雄は…
強い奴と戦いたい!って部分は昔から変わってないけど
怪物に成り果てて数百年放浪しても別にOK!は大分壊れてる
負けを認めず
何かの間違いだ!こんなカスどもなんぞにぃ~!
なんて見苦しい負け惜しみ吐くダンターグももう落ちぶれてるよ…
人間時代のダンターグばどれだけ不利な状況で負けても言い訳しなそうだったよね
そもそも不利な状況環境が認められないならターム上等!な七英雄パーティーに入らないからな
クジンシーもイケメンになってはいるがイケメーンの方が何か人気
ドレッドクィーン戦BGMはコレコレ~!!ってなった
今でもよく聴く
どうしてこうなった感が凄いよねイケメーン
イケメーンは勝利の為に策を立ててたけど
ボクオーンは策自体をこねくり回すのが目的化してる
セキシュウサイ
イケメーンをほびーとするくらいやっぱ薬はマズいんだよ
なぁノーマッド♀
ちょっとメロディ追加してるのが特に好き
あまりにも忠実だともう1ループかいってなっちゃう
ノエルはまだまともかと思いきや感情が死んでた
やっぱボクオーン様こそ至高!
でも妹殺されたらブチギレて襲ってくるし…
ノエルの中に残った最後の人間性がそこなのは救いなのかもしれんな
戦闘1の間奏追加超いい
モンスターを吸収し続けると人間性がどんどん希釈されていくんだなってことくらいはなんとなくわかる
バトル1の追加パートにそこのアレンジ持ってきたか…!ってなった
イケメーン時代は七英雄であることを誇りにすら思うようになっていたのにボクオーン時代はその七英雄の名を騙し討ちに使うように成り果てているのがいいよねよくない
ころしてあげないと…となる
ヴァイカーはイケメーンならともかくホビオーンになぜそんな忠誠を…
自由な海を愛した男が氷海で周りに不自由を強いてるのいいですよね
ただ街はミンサガがマジで雰囲気良かったからああ言うのも聞きたい
ワグナスとノエルは空楽しい!海楽しい!あ!?下等生物が死ねよ
だから終わってる感すげえ
クソが
まぁ幻影のダンターグもカスは言ってるが
皆の隣で戦えるようになりたいと決意していたロックブーケ
男を後ろから顎でこき使うように成り果てたよ
意外と真面目に仕事はしてるがストーカーでもあるスービエさん
スービエはマジで舞台版が良すぎたからそっちの良さも拾って欲しかったとこはある
ちなみに海の主の娘関連のとこじゃなくてワグナスを一番知ってる男としてね
