お前らなんて精々ワイヤー・ヘチマール程度の存在なんだからな
武器がめちゃくちゃ役立つ
急いでる相手をときにマジギレさせる存在なのかおれ
ずっと落雷したら最強
顔赤くして怒ってねーし
弦を武器にする植物型の敵というのはわかる
そこでヘチマをモチーフに持ってくる発想がすごい
ワニに当てた時猶予がシビアなのが難点だけどそれはワニ側の問題だしな…
ワイヤーハメが上手く出来ないならダッシュ豆バスター連続で当てる方が楽にすぐ倒せたり
弱点くらうと真っ二つか
RTA界隈で嫌われてるスポンジ
失敗作なのかお前は…
腕がバネだったの今気づいた…
どいつもこいつも多彩な動きしやがる
植物モチーフで最初に出るのが何でヘチマなんだよ
当時全国の小学校のカリキュラムで栽培したりしてたからじゃない?
子供のしってそうな面白い植物ってことで
マグネ・ヒャクレッガーくらい粋な名前の奴になりたかった
ハンドレッガでもヒャッカーシーでもない語呂の良さ
ワイヤースポンジ!
ステージ開始後逆走せずにいられなくなる解けない呪いをかけてやるぞ
BGMのセンスあるな
水晶玉にクリスタルぶつけて遊ぶの楽しい
こいつの武器が無いとシグマが固い
ワイヤーなのに落雷はなんなんだろうと思ったらこいつ気象コントロール乗っ取ってるんだった
いやでも避雷針ついてるのおかしい…
RTA見てそういう武器だったんだ…ってなる
バーナーとワイヤーで疾走感は随一だと思うシリーズで
カウンターハンターステージ1とかの特殊使い分けなんてBGMも相まってテンションが上がり過ぎる
でもあれすっごい難しい…
ゼクスのどっかのステージにコイツの遺体が埋まってる
何を想定したらこのフォルムになるんだよ
最初にやられるせいで自分で天候変更出来るギミックが息してない…
ライフアップもサブタンクも素で取れるし
意味もなく気象コントロールセンターに戻って天候変えるの好き
晴れだとツタが育って雨だとカエルが元気になるとかまだステージギミック頑張ってた頃のこだわりが見れる
1と違って1週で全部アイテム収集可能ルートが存在してて体感ペンギーゴより初見撃破率もいいから本当に最初に来るのが安泰すぎるのよねコイツ
ステージ連動ギミックが初手安定ボスのせいで機能不全になるのは初代Xからだから…
初プレイでどこ行っていいかわからずウロウロしてるときじゃない限り処理場凍ってるよね…
実はワイヤーには天候を普通に戻す効果があるんだぜ
アサガオの語呂がいい名前が思いつかなかった説
ヘチマのベッドでおねんねしなぁ!
そう考えるとひまわりが8って遅すぎる感あるな
薔薇はこの手のモチーフとしては王道だよねチョイスは…
なんかすごくスタンド遣いみたいな感じになってるけど
お前20mくらいの範囲で包囲飽和射撃してきそうな色してんな
Xのボスは英語名より日本語名の方がセンスある
サイバー!クジャッカー!!
もじりが上手く表現できないんでセンスがどうこうじゃなくただ普通に呼んでるだけだからな…バブルクラブとか
今聞くとBGMがものすごいかっこいい
天候変えるマシンにクリスタルハンター使うと霧になるのすき
他と違ってステージに変化は起きないけど
バーンコケコッカーいいよね…
ごめんそもそも勘違いしてたわ
メガマン版がどうこうじゃなく日本語のままもじった名前のほうがセンスあるって話だったわね…
一人だけ命名法則外れてるメタルシャーク・プレイヤー好き
ステージは嫌い
ロックマンXのスタッフは色々とスゴいセンスしてるよな
竜巻と玉葱を結びつけるあたりとか
天候ギミックがなんかよくわからん
晴れだとエネミー増えて
雨だと動き悪くなって
あとなんだっけ
晴れると地面から茨みたいなのが伸びてきたり太陽光を利用する敵が活発になる一方カエルは熱にやられて自壊する
雨が降るとカエルが活発に動く反面茨が生えなくなったり雷を利用する敵が活発になる
みたいな感じだっけ…?
クリスタルで固まらせると霧になってソーラービーム打つヤツがおとなしくなる
クリスタルハンター当てると霧になる
ボスな時点で結構上だな…
複数ボスに使われてる名前ってストームとバーン以外にあったっけ
X5ボルト・クラーケンとX8のギガボルト・ドクラーゲンはどうにかならんかったのか
しかもX3にボルト・クラゲールってボスまでいるし
シャイニング・タイガードとホタルニクス
フクロウルといいクジャッカーといいカラスティングといい鳥系ボスはダブルニーミングのセンスが強すぎる
氷と炎の最低どちらかは毎回出てる気がする
ネーミングならやっぱゴッドカルマシーン・O・イナリーのハチャメチャ感よ
バジュラマンダラからこれくるの本当にすごい好き
スラッシュ・ビストレオも好き
X4はステージ開始の読み上げすごいかっこいいもんなぁ
こいつのチェーン嫌いだから
ワイヤーのチャージでワニしとめたら回復アイテムが出てくることがあった気がする
