バックルーム好きかい?
プールルームが好きです
関わる人が多いとどうしてもだんだん安易な方向に流れるなあって感じ
怪物出てこなければ好き
なんか変な設定増える前までは
部屋ごとに独立してるうちは好き勝手やればいいと思うけど全体に影響する所に俺々設定入れたい奴が増えてくるとダメね
昔は良かった禁止で
昔は良かった
リミナルスペースが売りだと思ってたらモンスターが湧くわ特殊部隊みたいなのはガヤガヤ出て来るわ…
映画は観ようかなと思うぐらい
SCPのなり損ない
何だかんだで総じて好きになったたまに話が入り組みすぎてたりこねくり回されすぎてたりで設定とかノリが良く分かんねぇな…ってなる奴もあるけど
リミナルスペースが好き
「バックルームで✕✕してみたw」みたいなノリの使われ方してるのは大体つまんなくて嫌い
kane pixelsの動画だけは見てる
明らかにヤバいウォータースライダーとか遊園地で無邪気に遊び出す調査員達はなんなの…
雑にモンスターにして雑に特殊部隊と戦わせる流れはSCPでも腐るほど見た
リミナルスペースの良さと大衆にウケるものって正反対のものでどちらかが勝つとどちらかが失われて両立不可能なのではってずっと考えている
要するにつまんない奴がやってきてつまんないことする段階に入ったってことだろ
よくあるよくある
バックルームスレでこれ言いだすのは貴方で100人目です
「伝説になってる素晴らしいひと!」みたいなノリのメアリー・スーじみた設定語り始まったあたりで見るのやめたな
アイデアを思い付くと設定詰めたくなる気持ちは分かるけどどうしてもやっぱ不気味さは削がれるよなって思う
リミナルスペースもあって良いと思うけどね
当然コミュニティに迷惑をかけない範囲なら
スレ画みたいなとこ歩き回るゲームしてみたけど不安になって5分と持たない
何か出てくるんだか出てこないんだか…
それがこのシリーズの魅力では
むしろクリーチャー出てくるのが蛇足まである
昔は良かったおじさんがまた存在しない始まりを幻視している…
だいたい最後にモニター顔のでけえ機械のモンスターが追ってきて死んで終わるイメージ
終点を感じさせるのも悪くは無いのであるが
クリーチャー出てくる不思議ダンジョンならSCPで間に合っちゃうからな
どこかわからない場所から出られない逃げられないだけで怖いし
内装がどこか懐かしいのがまたちょっと不気味さを煽ってくるくらいがいいよね
ラジオか何かから古めのカントリーな洋楽流れてきて誰かいるのか…?くらいの
オリジナルからモンスターはいたような?
無理解な奴らが荒らしたってことにした方が都合良いから
つまり新参が古参ヅラして憂いてるってこと?
クリーチャーは出て来ても結局何なんだったんだあれ…ってなれればいい
こういう特徴があってこういう習性でこういう対処法があります!って事細かにやるのは乗れなかったので動画を観るくらいがいい塩梅になった
その辺の詳細度の案配ではSCPも似たような悩みを抱えているが
あちらはKクラスシナリオで気軽に滅亡できるから上手く緩和されてるな
壁抜け…壁抜け?
kaneのバックルームは好きだが欲を言えば初期の5層ぐらいは欲しい
どこからオリジナルなんだよって話になるし
少なくとも日本人がネット上で認知できたであろうタイミングを考えるとこれは元々化け物なんていなかったコンテンツだと言うのはね
受けた印象を元に勝手に推測しただけだ
どれだけ歩いても空間が変わらないのが怖さなはずなのになんか色々と足されまくっている
バックルームの持つ魅力は好き
後であれこれ付け足された設定は例外無く全部糞だと思う
バックルームに落ちてきた人の所に瞬時に駆けつけてフロントルームへ送り返すマン参上!
ドラクエの隠しダンジョンみたいだなあと常々考えてた
映画結構楽しみ
エンティティとかは本当蛇足
オレンジマンとかいうゴミを考えた奴は死んでほしい
モンスター出る系で一番好きなやつ
結局はモンスター出るまでが面白いだけなやつ
異形が出る方が緊張感あって俺は好きだな
割と好きだと思ってたけど久々に見るとモンスターが微妙すぎる
何笑ってんだ
なんかバックルーム内に人間のコミュニティとか出来てる
最近紙葉の家読んだけど面白かったわ
オリジナルのリミナルスペースが見たいのにプールとかパーティとか丘とかスライダーのテンプレの動画が多いのは悲しい
backrooms映画のティザーはいきなり647流れて興奮のあまり失禁した
TheCaretakerのアレと並んでよく聞く曲なんですわ
クリーチャー無しでただただ歩き続けて気付いたら現実に戻ってるくらいでいいよ
散歩系でもなんか現実に戻れないか死にながら戻るのなんなんだろうね
元々一度入ったら現実に戻ってくるのはまず不可能なものだっただろ
静的恐怖という物を主軸にしたいのであればこのあと確実に死ぬって文脈もノイズになるし外せばいいのになって
むしろまだたった100人か
これからどんどんつまらなくなるとか想像もできんな
最初の投稿時点でホビータウンの部屋とアホみたいに広いことと自分以外の何かがいることは示されてるんだから少なくともそれらはバックルームの最小構成だ
入った時点で終了って分かっちゃったら
もうその時点でそれ以外の要素はただの景色に成り下がるからな
不気味な空間に不気味な何かがいる!って話からなんか詳しく生態とか攻略法とか肉付けしていくのが楽しい人がいるのはわかるけど
勿体ねえなって気持ちもわかる
アーモンドウォーター…?
エンティティ追いかけっこ部屋…?
パーティー野郎同士の戦争…?
MEG…?
舞台がだだっ広いリミナルスペースなだけで最初のアレから数日でクリーチャーだのレイヤーだの脱出方法だの肉付けはされてたから静的恐怖がどうとかいうのをバックルームコミュニティに求めるのもなにか変な気はする
バックルームに繋がる過去の実験の示唆とか謎のばらまきまではいいんだけど
それを繋げて解決してしまうんじゃないという気持ちがある
内部で放浪してる人がいるのはまだわかるけど移動手段が力技すぎるだろ
アーモンドウォーターもLevel0の部屋が湿ってアーモンドみたいな臭いがするっていう話から逆算して産まれたもので初期は確定的にアーモンド水ってわけじゃなかったしな
エンティティだの特殊部隊だのレベルだのの設定はSCPみたいなのに憧れた連中が好き勝手やった独自設定でしかなくて公式でもなんでもないし
実際動画とか作ってる人にはほぼ採用されてないと思う
設定厨というのはあらゆるものに対して「あたまのいいぼくのかんがえたさいこうでぜったいてきなせいかい」というのを出してしまうところがある
もうこれは設定厨と不可分な傾向
公式が何かは知らんけどr/Backroomsとr/TrueBackroomsは明確に違うな
設定厨は要らんけど棲み分けできない奴はもっと要らん
ようつべのだだっ広いプールを探索するのは観てるけど実は設定とか話を全く知らないプールルームの雰囲気だけを摂取してる
プールルームはそもそもDreamcore方面だよね
aesthetic的にまとめると実はLiminalSpaceより古いかもしれない
一周回って設定どうでもいいから好き
スレ画の映画でデカすぎるセット作ったらリアルに迷って演者がまさかな…って思った話好き
現実に侵食してきてるみたいでおもしろ…気合い入れて作ってる感じしていいね
プールはPoolcoreとして独立してて探しやすくていい
怪物がメインの空間だったら普通に早死にしちゃうからつまらない
じわじわ不安を味わいながら彷徨うのがいい
気配だけ匂わせてビビらせて精神的に追い詰めて衰弱させて欲しい
無印階層のLevel7からLevel8抜けるの無理じゃね?Level11の無限の都市まで行ければ自給自足できそうなんだが
Level14が差し替えられたのを怪異的現象として解説しててなんかもうダメだった
日本と外国で不安になる空間に違いがあるのかめっちゃ怖いやつとこれ実家だわってなるやつがある
日本の胡乱な繁華街のとこ好き
帰れない感じが好き
