【ミンサガ雑談】絶望したくなるこの世界観。

ロマンシングサガ リマスター(ミンサガリマスター)

バファル、クジャラート、ローザリアで争ってるっていう印象でいいのかな?
騎士団領はそういう争いには参加していない?

騎士団はグジャラートと戦争してるんじゃないかな?

出陣すると金がかかるからな

クジャラートはちょくちょくローザリアや騎士団領ちょっかい出すわ内部は政争や乞食や盗賊やらアサシンギルドで荒れてるから酷い国にしか見えんな
よく滅びないな

皇帝暗殺未遂、首都襲撃事件の首謀者が最有力貴族だからバファルもやばい

バファルはなんやかんやでローバーン公が消えたし戦後はクジャラートよりは復興速いとは思う
まぁローザリアがどう出るかだなぁ


ローザリアは攻めないんじゃない?イスマス崩落により陸路無くなったと思う

地形変わっちゃったからなぁ
バファルは海軍強いし他国は無理に攻めてくる事ないだろうから当分安泰な気はする
クジャラートとかローザリアの密集地帯は紛争で弱りそう

クジャラートは預言者で
相手の動向が読めるから
意外と強そうやな
シェラハ信者が信じる者達…してくれそうだし

ローザリアは、またいつか爆発するかもしれんサルという爆弾の対応を
この先ずっーとやらないかんからな

その調査だけで、殿下の寿命つきそう
殿下は領地内の不安要素をほっとけるタイプとちゃうやろし

次の復活も1000年後だろうから殿下がいくら頑張っても忘れ去られるだろうし
下手したらエロールも忘れ去られるんじゃないの
復活したところで戦車やロボットが居る世界なら引きこもろうぜ

というか前の封印から1000年もあって科学の発達なかったんだろうか
西暦1023年の日本のままって感じなのか

ちゃんと1000年前の武器とかより鍛治で強化できる店売り装備の方が強いだろ

1000年前の武器は性能よりも1000年経っても…大丈夫!なのがウリだからな

北エスタミルって地理的にはローザリア側なのは判るんだが、国としてはクジャラートなんだよね?マップから選択するとき違和感あるわ。

んだんだ
後進国家の文化最前線都市っぽい感じすげー好き
イスタンブールみたい

設定ではエスタミルは後進国家どころか最大の都市なんだよなあ

首都はタルミッタだし

アイルランドの中にあるイギリス(北アイルランド)みたいな感じなのかね。あるいは東ドイツの中の西ベルリンみたいな。

他の国も騎士団の使いみたいに教えてくれたらいいのに
まぁ帝国もクジャラートも救援要請したら他の勢力に邪魔されるだろうけどさ

精神的に本編でも成人の儀を早めに行ってその日に故郷滅んで最後には消滅だから成長どころかよく精神崩壊しないよなぁアル
震災で故郷が壊滅してPTSDなる人もいるってのによ

そこら中でモンスターも人も戦争している世界観だしバファルとローザリアが奪い合いをしているイスマスで生まれ育ったからイスマスが滅ぶ事に対する耐性があったんじゃない?

普通に殿下の前で号泣してるけどね…
まぁサルーイン撃破後は全員集合会話でイスマス消滅の尾を引いてるから
まぁそれでもよーやっとるわ

号泣=PTSDではないだろう


7人目主人公でアイシャやってる

今までずっとタラール族消失で
私たち人間じゃなかったんだ
って言ってて気になってたけど、思ったより人間よりだった

というか、現状の多くの人間はエロールが再定義した人類ってことでいいのか

マルディアス史読みたい

デス様にかーちゃん達を生きけぇらせてもらうか

あれいつも思うけどベジータが極悪人じゃないならば誰が極悪人なんだってんだよって思う
桃白白だって善人だわ

ダークって結局なんだったんだろう
アサシンギルド復活させたところで何か出来るとも思えないし
悪さしてたらサルイン亡き後暇してる主人公らに即潰されそう

ダークは元々そういう組織で育てられたこと以外よくわからんね
まあ生い立ちがそんなだからアサシンギルド復活させることが目標になったんだろうけど

ダーク自体は倫理観というか常識的なモンは持ち合わせてたみたいだから境遇が可哀想よなぁ
まぁエスタミル自体が乞食・ゴロツキ・盗人・暗殺者まみれだから生きていくには過酷に見える
モンスターじゃなくて人間が原因なのが救えねぇ

むしろダークにとってはエスタミルのが生きていくのに楽そう
暗殺稼業で食っていけるべ

tekito.2ch.sc/test/read.cgi/gamerpg/1674531364

  1. アルティマニアの小説だと、内部にいたアルドラや一緒に旅してきた主人公達の影響で人格が多少丸くなり、サル撃破後は暗殺稼業やめて冒険者になるって宣言してたな。

  2. タルミッタは元首都、南北エスタミルが現首都
    ローザリアの目と鼻の先に首都を移したクジャラートくんさぁ・・・

  3. クジャラート情勢について少し
    ・ウハンジがなぜローザリア領に面した北エスタミルにいるのか?→タルミッタが田舎な上にトゥマンもいて行動を起こす際にあれこれ邪魔になると考えた&クリスタルシティを監視・牽制するため&豪著な暮らしにあこがれたからって所だろうか
    ・南北エスタミルの貧富格差→クジャラートの弱体化の象徴。恐らく一握りの政治家のみが富を得ている状況。それによって社会的弱者は乞食に身を落とすか、他人から略奪しながら生きていくか国を出て冒険者になるしかない→それによりシーフギルド・アサシンギルドが台頭した。よってこれらが生まれた原因はクジャラート首脳の無能さと財政面の凋落だと思われ。
    ・ウハンジの腹の中。ローザリアを牽制しているつもりでも、いざ戦争となればローザリアに勝てるとは到底考えていないので北エスタミルにいるのはあくまでも自身の贅沢がメインで威圧はおまけみたいなもの。だからこそ北エスタミルのみを法整備し、きれいな街にして乞食が来られないようにしているのだと思われる。
    ・ローザリア側からの観点。殿下の「クジャラートとの確執」は過去に争いがあったことは確定。それに加え自身の領土のぎりぎり内に北エスタミルなんて構えてそこにトップがのうのうと住んでいるんだからそりゃもう目の上のたん瘤よ。だから良くも悪くもウハンジの狙い通りにローザリアへの牽制になっている。殿下側はクジャラートを潰そうと思えばいつでも潰せるが、出陣に金がかかるので、皆、渋っているのです!