魔法剣士は男の子の憧れ
この人は魔法剣士的なくくりでいいのか…?
剣と魔法の扱いに優れているので魔法剣士!
常時重力操作しつつ色々と使うから魔法剣士じゃないの分類的には
ラダーンの大剣見るに知力に少し振った上質戦士って感じだから確かに魔法剣士かも
色々と規格外すぎる魔法剣士
この図体で座学してたのかな
ガイウスがラダーンとガイアの兄弟子だったってテキスト見てからガイウスとラダーンがちょこんって並んで座って授業受けてる図を想像してしまう
昔はもうちょい小さかったのかもしれない
約束の王はモーグの体使ってるからあれが当時のサイズかは分からんが
スレ画は魔法剣士+騎馬だからな…
星見の一族はかつて山嶺に住み遺跡の大剣を手に巨人と肩を並べていた事は知っているな?
器用万能キャラ
しかも人格まで良い
まあこの原作者のそういうキャラってたいていひどい目にあうけど
酷い目にあった
神々の息子として生まれ
生まれに対して差別することなく他者に接し愛馬を愛し仲間を愛し家族も愛する人格者
最強英雄の父にあこがれ大軍を率いて戦場で先陣を切って戦い
剣術も体格を生かした強さを誇り無双
魔法もサリアにて習った重力魔法を駆使して隕石すら跳ねのける
けど結局力を求める戦いで敗れてゾンビとなって醜態さらしましたあーあ
ミケラの王になってもらう為に一回死んで欲しかっただけで醜態晒して欲しいなんて望んでなくて…
俺ガンダルフくらいの魔法剣士になりたい
てか設定的にはガンダルフ割と近いんじゃないかこいつ?
やっぱ最後の最後に邪魔者投げ飛ばして男同士のケンカで気持ちよく終わりたかった
いやまあ最近のフロムゲーで何度擦ってんだよって展開だけど
俺の肩にはラニ様が乗ってるから神と王vs神と王の対等な真向勝負だし
これはこれで気持ちいいものじゃないか
実際ミケラがやたらラニと対比されてるようにしか見えないから
まあその前提でそういう風に見るのが正しいかなと俺は解釈してる
邪悪なショタホモに目をつけられたばっかりに
魔法剣士というか魔法騎士感はガイウスの方が近い気がする
ミケラダはもう魔法剣とかそういう次元じゃないし王。で神。で勇者。
マレニア側もプライド捨てて腐敗まで使ったのに殺しきれず自分も痴呆状態になったから勝ったとは言いづれえ
ラダーン側で置き換えると停めてた星をわざと落としてぶつけるみたいなもんだよね腐敗開花
それやっちまったらお前…って感じ
腐敗で正気を失っても星ごと色んな運命を食い止めてるからすごいよ
フロムのボスとして見ても侵された属性使いだすとかでもないから凄い
内側の腐敗最後まで抑えてるの偉い
マレニアは結局高潔であることより兄からの使命を優先したからな
兄を愛していたと同時に兄を恐れていた結果が故なんだろうな
個人的に作者の別作品だとエダード・スタークとジョンスノウ合わせたみたいなキャラだなと思ってる
サリアを救う為に運命をも停めてしまっている事は想定内だったのか想定外だったのかは気になる
生まれがカーリア王家だし想定内な気もするけど
だとしたらどういう想いでそれを許容していたんだろう
反大いなる意志な気はちょっとするんだよな
宇宙から干渉して来るんじゃねえ地上は地上のものの世界だって感じで
色んな人種でも仲良くなれる奴だからこそそうなりそうだなとも
何なら作中最強の魔法の使い手とすらいえる
浮遊する隕石使いたかった
マレニア「兄様がホモセしたいって」ボソボソ
ラダーン「えっ」
マレニア「今だっ!」
ミケラが何もかもを捨てて公平に愛するための神という装置になろうとしたけど
ラダーンを呼び戻し王にしたいという願いもあって
最後まで兄への憧憬は捨てきれなかったっていう哀れで悲しいオチは結構好き
しかも作中屈指の人格者
ナイトレイン版は筋肉から無限に魔力抽出できるから好き
漫画版でも祭は弄っても本人は弄れなかったレベル
モーゴットはよくこいつを撃退できたと思うよ
ちょっとサブ垢で奇襲したからってどうにかなる相手じゃないだろ
王都侵攻の時にラダーン来てなかったんじゃねえのあれ
スレ画の背中槍刺さりまくりだから無敵って訳でもないのいいよね
…よく刺せたなマレニアの軍勢
馬の足が遅いからね
あいつらもあいつらで相当手練だらけだから…
貴腐騎士結構強いし
マレニアですらフェス状態で当たらないとラダーンに勝ち筋なさそうで困る
あの刺されてるやつは無名の赤髪デミゴッドじゃねえかな…
OPのモーゴットに押し倒されてる人がラダーンと同じ鎧着てた説か…
昔は普通にあの馬に乗れるサイズだったというのが分かるけど分からない…
重力魔法剣で戦ってるし魔法剣士以外の何者でもない
ラダーンの青春時代見てみたい
あの馬に乗りてえって駄々こねるラダーン将軍が…
本来は聖樹兵聖樹騎士と名乗るところを貴腐騎士なんて名乗ってる奴らだ
気合いが違う
マレニアの側で腐ることを受け容れたとかいちいち格好がいい
明石市の騎士たちの遥かな故郷よのくだりと同じくらいかっこいい
憧れてる父親由来の赤髪を誇ってるのに
とうの父親がそれを滅茶苦茶嫌がってるのが酷すぎる
ラダーン
ガイウス
ガイア←誰??????
マリカが狂い始める前のエルデン世界見てみたいよね
あの町にラダーン入らなくね?といつも思ってる
ぶっちゃけると敵ボスは基本的に少しでかく描写されてるっぽいから…
まあこれはゲーム都合
ラダーンも修学旅行で寝る前に恋バナとかしたのかな…
こいつの場合寝る前に推しの戦士とかについて盛り上がってそう
俺はゴッドフレイだけどお前は?みたいな
ラダーンのデカさにつっこむならあれだろ
モーゴットの前に並ぶ椅子に絶対座れねえだろって部分だろ
それはデミゴッド全員そうだろ
でかでかラニ様ちょっとコンプレックスだったのか小さいからだ選んでるのかわいいね
もしかしたら全員負けた後のモーゴッドみたいに縮めるのかもしれないし…
なんなら暫定王やってるモーゴット陛下すら尻尾邪魔で玉座に座れないだろうからな…
あくまで来てくれたらお話し合いしますと言うポーズでしかないというか
ミケラは結局執着捨てれなかったからあのままミケラダが神になっても失敗するんだろうなってのが
完成させられない呪いがあるっぽいからな
だからそのために自分を捨てたんだけどそれも失敗してる
身体だけ大人にしても優しさも妹も切り捨てちゃって
ラダーン兄様!だけ残ったら精神面はむしろ退行してるわけで…
サリアは魔術師狩りの魔術師達の街で
永遠の都ノクローンとズブズブで
白王が指導役として住んでいて
ラダーンガイウスガイアに魔術を教えていました
魔術街サリア一体なんなんだ
マレニア軍も3光輪連射マンばっかだったんだろうな
こわ…雨降らそ…
サリアは黄金律よりずっと前から存在する古い魔術文明の生き残り
全盛期の遺構がノクステラやノクローン
彼らから見たレアルカリア学園は全く別系統となる星見魔術派生の新参で歴史も浅い
ラダーンガイウスガイアにとっては学園にない魔術を学べる留学先と思われる
あくまで星や流星を模す力が新興派閥で
もとは無機生命体からくる宇宙由来の重力魔法こそが本流ってことなんかな
石王って要するにそういうことだと受け取ったけど
初見でおめえが落ちるのかよってなるの笑う
