対空≒昇竜
さすがにサマソでしょ
そんなんFPSとかもだし…
FPS以外でもいいんだけど他ゲーでの具体例結構知りたいな
考えてみたけど意外と出てこない
ウルトとかパリィとか?
昇竜拳コマンドだから昇竜拳って呼ばれてるんじゃなくて対空だから昇竜拳なの?
下溜め上でサマーしてるとサマーって言われる
格ゲーマーが対空一緒くたにする場合昇龍拳じゃなく昇竜じゃねえかな
Kで出すやつはせめて脚にしろよ
ジェノサイッ
これは後に昇竜コマンドになったけど流石にシンボリックな技過ぎたからか昇竜呼ばわりされてるところは見たことないな
コマンドの話?
スクリューです
百裂です
当て身投げです
別にあらゆるジャンルで源流の有名もので呼ぶでしょ
mtgは似たようなカードは昭和のカード名で呼ぶし
オタクはキャラを声優で呼ぶし
RPGの魔法も長年ドラクエだったろ
バフはバイキルトでデバフはルカニと言いがち
言わねえけど?
飛び道具は波動ではなく弾や飛び道具と呼ばれることが多いし何でもかんでもってわけでもない
出身にもよるけど必殺技のことをとりあえずウルトと呼ぶ層もまあまあいる
すべてのゲームは波動昇竜で説明できるってゲーセンの配信で言ってたし…
個人的には格ゲーの用語は流用より語感のキモさがヤバい
ただのコンボをインチキ呼びってなんやねん
それ知らないな…どんなコンボのことなんだろう
ゴボのレベ1超必から拾ってコンボできるキャラは選ばれしキャラだけだったからインチキよばわりされてたんだわ
無敵対空だと長いので昇竜で代用されている気がする
昇竜と当身は確かに言うけどそれ以外に思い付く例はそれでも通じることが多いってだけでちゃんとその技名や略称で呼ぶことの方が多い気がする
そういや俺だいぶ長い間「当て身」自体に投げる意味があると思ってたな
ゴビ砂漠みたいな話か
バスケ呼びよりはマシだろ
昇竜拳コマンドが割り振られてる技だから昇竜なのであって昇竜拳とは言わんな確かに
投げ技だったりするもんな昇竜
モズ落とし!
で思い出したけど初代の弧月斬めちゃくちゃ地味にちょっとコマンド違うんだよな…ただ出し損ねたことないからひょっとしたら内部的には普通に623だったのかもしれないけど
ごく狭い界隈の事を格ゲー界隈全体に主語デカくしてる感じ?
ハリケーンアームとか虎流砕とかのコマンドはなんて呼ぶんだ
結局このカワウソ誰が中に入ってたんだろう
誰が言ってんのそれ
インチキはドラゴンボールファイターズじゃねえの?
ゴボでしか使わなくないか?
ねーよそんなの!って言いたいんじゃなくて普通に知らないから何のことなのか教えて欲しいインチキ
昇竜についてはコマンドと技の役割が共通してるから物凄く通りがいいからこの手の呼称使い回しの中でも別格だと思う
236で出る無敵付き対空がだいたい昇竜って呼ばれてる印象あるけどコマンドが違っても世間では昇竜なのかな
ググってもなんかマジで具体的なの全然見当たらないな…?
どっかの狭いコミュニティの方言とかなんかね
ハリケーンアーム→そのままか菩薩掌
虎流砕→逆波動
だったな身内だと
波動昇龍ヨガスクリュー真空タイランはよく使う
無敵ないのは昇竜と呼びたくない
実際なにがしかの無敵がないと呼ばれにくいとは思う
リュウやケンの昇竜拳に無敵がないこともあったけどな!
今日は黒鍵派生の話しても良いの?
インチキはゴボの方言では
言われてみれば昇竜拳じゃなくて昇竜だな…って凄い納得した
ジェノサイドカッターじゃねえか!
格ゲー インチキで調べても何も出ないんだけどマジでなんの事なの?
ゴボ用語だったみたい
全然ただのコンボじゃなかった
昇竜とはいうけど昇竜拳とは言わない
詐欺飛びぐらいだななんでそのネーミングなんだよと思ったのは
ゲロビ(口から出てない)
ゲロビ(口から出てる)
着弾後爆発するプロジェクタイルはロケラン
スレ画ならセイバーは烈火拳なのに剣振ってるぞ
昇竜じゃなくて烈火拳なのこれ…?
格ゲー用語で実際格闘技やってる人から見ると当身が意味不明すぎるとか
当て身投げ
のような受け止めるカウンター技
を略して当て身と総称してるからだぞ
ゴボのインチキって固有システム絡みじゃなかった?
スト2やり始めた子供が対戦でコンボ食らって
コンボ中何もできずにピヨるから
そのインチキやめて!
とか言ったのがごく一部で広まった
とかはありそう
体力のことヘルスって呼ぶ人はFPSやってんだって思う
超必殺技のことをウルトって呼んだりね
上中下段を流用したのは良くなかったと思います
投げ抜け周りが他ゲーからの用語が来たんだろうなって感じで何話してるか分からんことあったなあ
右向き時623コマンドで出る対空攻撃全て昇竜拳です
除去るはカードゲームやってないヤンキーが対戦してるの見てなんなツボっててよくわからなかった
いつのまにか後隙が侵食してきてる
レバー半回転をヨガとか逆ヨガとか言っても通じるのすごい
元のヨガフレイムからフレイム取ったらどのヨガだよってなりそうなのにな
ゲージ使って使う技を超必(ちょうひ)とか覚技とか
通じるから全く言わないってわけでもないけど実際そのゲームやってる時にはそのゲーム内での名前を使うことの方が多い気がする
〇〇投げ抜けの事〇〇グラって略すのはキモいなと思う
SGGKって元の単語で呼ぶか?
しゃがめよはモンハンでしか使わないしなぁ
グラてなんだよグラ
ディフェンス部分が抜けてるだろうが
人権としか言いようがないから特に違和感なかった人権ゲージ
格ゲー用語と言っていいかは微妙だけどダイヤグラムもちょっとおかしくはあるらしい
最初に使いだした石井ぜんじ自身もあれ全然ダイヤグラムじゃないよねなんて言っててオイ!ってちょっとなった
一連勝好き
ゲージ技のヒット中に交代してコンボ伸ばすのか
あんまインチキ感はないがキャラ限だったりしたのかな
別に対空じゃなくても出すだけでNPCに勝てるドラストヴォルカニックは爽快だった
ピヨるは未だに使う
もうヒヨコなどいないのに
パワプロで投手が打ち込まれて星が飛んでフラフラしてる状態すらピヨりで定着してるしな
もはやああいう表現の代名詞になってる
硬直と後隙
挑発 敬意 PA
全部挑発
打撃投げってなんなのだ?
ねえなんなのだ?
もういいのだ!そうやっていつまでもクラーク擦っていればいいのだ!
初段が当たると投げのような演出が入るだけで実際の挙動としては単に打撃だよね
スト6ブームでやっとゲージ使った強化必殺技は全部EXって呼ぶのが減ってきた気がする
いうてもおじだとEXって読んじゃう
スト6やってるときはなんかスイッチ入ってODになるけど
リーサルは突然ヌルッと入ってきてなんかそのまま界隈に定着した
カウンターのこと当身ていうのどうなんです?
スマブラ触った格ゲーマーって感じ
それで定着したからもう無理
カウンターはカウンターヒットとややこしいから…
カウンターと当身は違うくない?
後隙もリーサルもそれだけ言われても通じはするからいいじゃん
ギースが悪いよギースが
凍れる時間の技法に関してはドラクエだとコラボキャラのやつとドラクエ10のやつと低レベル及びRTA攻略でのテクニックの3つがある
格闘ゲームにおいて用語として定着してるけど一番気持ち悪いの上段中段下段だからさ…
ジャンプ攻撃をしゃがみガードできないのは一生納得できねえ
立ちガードなんかしたら体幹崩されるだろうがって
しゃがんでると当たらないとかならまだわかる
スパコン派です
凍てつく波動は概念としてあるかも
星が出ようが死神が出ようが天使が出ようがピヨピヨだからな…
逆ヨガで通じるから便利ね
戯れなれば当て身にて
HSじゃなくて小P
ウルトは元はMOBA用語
さらに面倒臭い古参MOBAプレイヤーはウルチと言う
サイクバーストみたいなやつはなんていうの
普通にバーストでねぇの
こういう用語ってゲーメストといった雑誌やゲーセン内で共有されたのが
いまは配信実況で共有されるからな
展開が早いゲームは専門用語や技名でいうよりここで昇竜!て言った方がテンポがいい
後隙は俺の中で定着した
パニッシュ増えた昨今こちらの方が使いやすい

ライト勢だけど右・下・右斜め下=昇竜だと思ってた