良いものならうれる
スイカゲームなんてゲームは一切変わってないのにネットでバズるまで誰も知らなかったろ
何の話してんだ…?
最初から流行ってるぞあれは
Switch版発売から1年以上は見向きもされてなかったです…
マーケティングを宣伝だけのことだと思ってる奴が多すぎる
マーケティングだと販路や顧客層調査とか含むから広報だけじゃねえよな
何ならその広告に関しても最大限効果的に打つためにいつどこで誰にどういう方法でやるか考えるのも必要なわけだしね
知られなきゃそもそも話にならんってのが根本にあるのよな
売れる訳ねえだろ
どの層ターゲットにするってのがあるよね
ここ間違ってずっこけるタイトルは多い
この手のこと言い出す人たちって
口コミが宣伝や広告の一種なことも忘れてるし
口コミ以前に最初の誰かの手を伸ばさせる時点ですでに宣伝が必要なことも忘れてる
逆にみんなが面白い面白いいってるクソゲーもあるってことだ
ゲーミングハゲ
開発がノリで作ったゲームが
3年作り込んだゲームをあっさり超える売り上げで心が折れた
それは関係ない話では…
そもそもマーケティングできてなきゃいいゲームなんて作れねえよ?
みんな忘れてるけどマーケティングって企画からだからな
ガンパレみたいなパターンはゲーム自体の分母が少なかった頃だからあった現象な気はする
あれこそ電プレが謎の猛プッシュしなきゃ日の目を見なかったゲームだろ
運良くインフルエンサーがやってくれるなら広告費とか削るけどさあ
多数の法則って何が多数か分からないと持ち出せなくないか?
評価と知名度を基準にするならレビュー点数と売れてる数で近似できそう
良いゲームって評価に主観の基準が絡むから正確性がないだろってツッコミはどちらの立場も同じだから話の腰折ってるだけだと思う
良いものなのに売れなかった実例が多すぎる
具体的にはハード末期
何十年前の議論だと思ったら最近だった
市場が熟成していくほど売上>品質にシフトしていくだけだよこんなの
ここで言う良いゲームってのは品質どうこうとはまたちょっと違う気がする
ラピスリライツってゲームがサービス開始前に長いこと散々宣伝したけどゲームはすぐにサービス終了した
良い物と話題のモノは違うから
話題のモノが良いモノとは限らない
結局売れたら「実はマーケティングが良かった」ということになるからマーケティングの力なく売れたゲームなんて存在しないということになる
直近でもヴァンサバとスイカとかいう可哀想な元ゲー例が…
マインクラフトとかあれ宣伝ほとんどなかった気がする
最後の1人になるまで血みどろの闘争したくらいに誰のおかげで売れたかで揉めてなかったかあれ
JAVA版?ばら撒いたり色々やってなかった?
マジサバと合成大西瓜はハイクオリティなグラフィックが足りてなかっただけかもだから…
マジックサバイバルかなり遊んだし面白かったけど比較するとヴァンサバやっぱ完成度高いよ
マジサバがパイオニアなんだがキャッチーさと完成度考えると後続のヴァンサバが売れたの納得しかない
コンテンツを多く抱えてる所に人が集まる
そこにどれだけアプローチできるか
いい物なら何もしなくても売れるって言うのはすべてのユーザーが新作の情報集め続けて体験版を遊び続けるのが前提じゃないと成立しない
マーケティング完全に放棄したゲームなんて逆に作れんと思う
今こういう需要あるからこのジャンルで行こうって考えたらそれはもうマーケティングだ
スイカゲーム
個人制作の俺はこれ好き!だけで作って宣伝してないやつはマーケティング0?
あれもとはプロジェクターの中に入ってたミニゲームだった
市場調査はしてることになるんじゃない?
個人制作で宣伝しなかったらそれこそ誰の目にも留まらないんじゃないかな
考え方によっちゃストアに置くこと自体が宣伝だからな
スチームに置くことだけはセーフにしても口コミだけじゃ絶対無理だよね
初代デモンズソウルとか評価は高かったけどそんなに数は出てないんだっけ…結局中古で回されて
そもそも昔だと評判良いから遊んでみたくても売ってねえ!っての結構あったよね
あれファミ通がレビューでクソみたいな点数付けてたからなぁ
んで発売後評価高まってから見事に掌返したけど
俺はこれ好き!で作るにしても
類似のゲームと比べてうちのはどうだ?みたいなのはやるだろうし
宣伝0ってなると
どんな凄いイラストでもフォロワー0のアカウントで本文なし画像のみでXに投稿したら誰からの反応もあるわけがない
って感じかな
良いも悪いも広告も関係もなく運が良ければ売れる
これがすべて
運が良ければ天文学的な確率でも一発で掴める可能性はあるからな
でもその確率を現実的レベルまで上げるのが宣伝なんだ
広告さえ良ければ売れるのはサム8が証明してる
山が出来るほど
Among Usは最初カスみたいな同接だったと聞く
GOTYとってもあんまり売れてないゲームとかあるしな
大神とかバルゲ3とか
メやcienで宣伝や告知もせずストアにポンと置いただけだったらどんな名作だろうと高確率で埋もれるしそれを良いものなのに何故か売れないとか言ってたら何いってんだお前ってなるでしょう
ナンバリングのゲームとかは評価高いナンバーの次の方が売れるんだよね…まだ評価出てない段階で
それは映画も同じなんでまぁ
そもそも2とか続編ものはタイトルの時点で前作のネームバリュー乗っけてんだからバリバリマーケティングやってる部類だよ!
配信受け特化とかな
ゲームとかはストアに漬けとけばいつかは陽の目を見るかもしれないけど月にいくらとか取られてんのかな?登録時と売れたら何割か取られる?
マイクラも昔はインディーゲーオタクの積み木だったのになんかMODがすごいと紹介されてから勢い爆発したし正解なんてわからん
まのさばは広告での顧客確保は上手かったけど噛んだら捨てて終わりのガムみたいなゲームだと思われるような広告の打ち方がもったいないなぁと思うぐらいいい出来だった
いいものは前提
売れるかどうかは運
ゲームを面白くすること以上のマーケティングは無いだろう
マーケティングほとんどしてなくても口コミの評判で20年ジワ売れし続けるみたいなケースもあるよね
もちろん最新のハードで遊べるように移植し続けるなどの面倒を見る必要はあるが…
どいつもこいつも市場から消えて高騰してから欲しがりやがる!
日本人の評価は厳しすぎますぞー!
高評価(お勧めするかしないかの二元だと必然的にお勧めする)してくだされー!
をマーケする金のない連中が定期的にやってるなって印象
マーケティング一切しないってことは
出資する側が製作スタッフにゲームのジャンルすら聞かず
「なんか面白いもの作れるんだよね?」「はい」ってやりとりだけで金渡すってことになるので
クラウドファンディングだってそんなのない
インディーも広告打たないと売る売れないの前に埋もれる事情がある
良いもの作るのはマーケティングいるのでは?
いろいろ考えて金のない連中のマーケはおっぱいとマッチョが手堅いという説を唱えたい
おっぱい!きわどい衣装!マッチョイケメン!
8番出口は超コネもちの業界人で超金を撒いてた説
アレは普通にゲームの完成度の高さと価格の安さのおかげだろ
成功パターンとしてはスイカゲームと同じ
似たような作品でも完成度の差がエグいんだよ
steamにはマーケティング不足で日の目を見ない隠れた名作が沢山埋まっている!
でも客にその文句と責任を押し付けてくるのは間違ってるんすよ
インディーゲーはインフルエンサーにフックしやすいゲーム作るのが丸いってのも
マーケティングと言えばマーケティングだしな
広告ほとんどなしでグラフィックが最低限(遠回しな表現)かつストア情報だと自分好みのものが出てくるかわからない状態でもバカみたいに売れてるのとかあるからパズルジャンルはわからん
スイカゲームがヒットしたのってゲーム実況のおかげなので
良いものさえ作ればから一番遠いところにある
デベロップメントとプロダクションの時点でマーケ失敗してるとかもあるな
わかりやすく言うと身の丈を超えた開発や評価前提で作るのとか
この場合のマーケティングって広報戦略のことなのでは
「良いゲームはマーケティングからは生まれない」みたいな
売上ではないゲームの価値を問うてる話なら一考の余地があるけど
スレ画の良いゲームってのは「売れるゲーム」のことを言ってるわけで
目的が売ることなのにマーケティングが不要になることはない
良いゲームがマーケティングのせいで台無しになるのはよくある
マーケのため多様性に配慮した展開になったホライゾンとか
マーケティングじゃなくて売れるとか市場とかどうでもいいそういうの推進する団体や人間の横やりだよ
海外でめっちゃ売れてるもんが日本で売れてないなら
それはどっちかというと日本がニッチ側なだけなのでは?
日本語翻訳がクソなのはともかく
ゲーム性が深すぎてチュートリアル完備してないファミコン時代のゲームみたいな仕様だからなぁ
質は最低限必要なのよね
そのうえで適切な値段設定と少なくともきっかけになるマーケティングがないとそのまま埋もれる
