AAAゲームって予算たくさん使ったゲームってこと?

ゲームニュースや雑談

お金使いまくってるゲームは相応にクオリティ高いよね

別にそういう印象はない

AAもあるのかな

とにかくお金かとにかく人と技術かとにかく時間のいずれか2つを満たせばAAかもしれん

面白いかどうかは人によるとしか言えないじゃんね

昔のAAAに由来はあったのか?


映画とかもそうだけど予算をかけたからってその分売れる保証が確実になるわけじゃないからすげー博打だよな…

シンプルかつ革新的なアイデアが売れたりする

予算配分決めたり開発中止を決定する人達の心労ちょっとヤバいと思う

AAAってそういう意味だったの!?

いや皮肉でしょ

スカル・アンド・ボーンズがAAAAタイトルを名乗ってた
意味は知らん

てっきりAAAって1流ゲームのことかと…
SSSランクみたいな…

日本語も読めない人がいるんだからそりゃAAA宣伝に使うわな

超面白くて飛ぶように売れたゲームでもけっこう個人開発あるからな…

まあ一流というより大作ゲームっていう認識は元からあるような

AAAは個人的には人間に72時間以上遊ばせることを前提にした買い切りゲーって定義してた

だいぶ気合入ったゲームだな…

AAA級のタイトルでもクソゲーがまあまあの頻度で出てくるのゲーム作りの難しさ感じる

お金いっぱい使ってるけどなんか手抜いてない?ってゲームは多いよね
お金なかったんだ…大変だったね…ってのが丸見えのゲームも多いよね

血と汗とピクセルを読むといい

大手もインディーズも地獄すぎる…

日本でAAAとか言われてもトライエースか…にももうならないか…

トリプルエーじゃないのか…

インディゲーム色々触れた後で大作ゲームやって
ちゃんと作ってて流石だなぁって感心することが全体としては多い


エクスペディション33ってAAAとは言わずともどっかのAAクラスだと思ってた

これをトライエースと読むと思ってて
スクエニのスレで「キングダムハーツとかのトライエースタイトルが~」って書いて総ツッコミ食らって発狂した荒らしが先日いたな…

マジでアホほど金かけてるからそんなこと言われてもって感じではある

実際映画のA級B級は制作費でラベリングでしょ?
AAAが金かけたタイトルってのは今も昔も変わらんのでは

マジカミの話?

古い作品だがシェンムーもAAA作品か

豪華なのは分かるけどもうちょい細かいとこ整理したり煮詰めたりして欲しいな…というゲームは多い
開発費掛かってなさそうなのはまあ金掛かってないしな…と割り切れる

500億円のアレか

定期的にAAを持ち上げる風潮が出来て実際作られるんだけど
殆どのタイトルが出来も宣伝も存在感も伴わなくてこれからはAAタイトルの時代が来るって言われる状況がずっと継続してるんだ
悲しいね

超美麗グラフィックで出そうと思たらアホほど作りこみが必要になるし人を投入すれば金がかかるしそうじゃなきゃ時間がかかる
時間がかかればその分人件費がかかるからどうやってもAAAタイトルになるってわけだ

ソシャゲとか昔ポシャってたゲームとかでも見たけど宣伝にめっちゃ金使ってますなのでAAAです!!みたいなのは違くね…?てなる

グラ…そんなに必要…?って風潮きてる気がするゲーム業界

ステラーブレイドがグラ酷かったら売れてないだろうしゲームによるだろとしか

必ずしも金掛ければ面白いとは限らないけど
かかった金額とゲームの平均満足度に相関はあると思う

Expedition33も表情の表現すごく良かったしもしこのグラ手抜いてたら微妙だったよ

たまに見かけるけど普通にトライエースの話してるのかと思ってた

反例starfield

数人で作ってた時代が異常なんだ

最近でも数人でつくったSANABIがすごい面白かったからあんな感じのを数人のチームでぱぱっとつくってくれたらいいよ

まずアイデアやデザインを評価を重要視するインディーゲームの世界ですらヒットを重ねて開発規模が大きくなりグラが良くなるとやっぱ簡素なのよりいいな…となる

開発費何億円!!みたいに宣伝してたソシャゲ爆死してたじゃん

開発費高騰もあって今や開発費10億20億円は低予算の部類になってるのが怖い
上の方は10億ドル近いのも怖い

日本だとあんま浸透してないよねAAAタイトルって言い方

まあ日本だと売れるのが金かけた超大作と言うより任天堂タイトルになるしな…
金かけたから凄いでしょ買おうぜみたいなのが通用しない市場になってる

スタジオが傾くほどの金と労力を注いだゲームは迷走と延期を繰り返しリリース直後に酷評されてIPもろともスタジオ閉鎖しました
AAAタイトルなんてそんなんでいいんだよ…
でも最近はアップデートで復活することもあるから分からないんだよね

日本の中堅コンシューマーシリーズ新作に対してお金ないんだな…って感じるようになってもう20年くらい経つな

というか内容の如何より価格をまず気にする傾向を感じるぞ日本のカスタマー

まさしく今のAAA(ゲーム会社の方)がそんな感じ
最新ナンバリングは色んな所節約して思ったよりは頑張ってるな…って出来だった

でも俺AAAタイトルでめちゃくちゃつまんないってなったことないから予算は正義だと思う

今はAAAで保証されてるのは画面の美しさくらいじゃないかと思う
インディーでも面白いゲームが出てる現状では制作人数は面白さに直結しないし…

金かけたから良いもの売れるものであって欲しいみたいなのは投資した側の祈りだから…

インディーはインディーで凄まじい程の屍の上に成功作があるだけだぞ

A lot of かわいい女の子
A lot of 着せ替え衣装
A lot of シチュエーション
これが本来あるべきAAAだよ

腕のあるシナリオライターとイラストレーターとモデラーと衣装作る工数とが必要だから金だよやっぱ

開発費を宣伝にするゲームは用心せい


コンコードを超える大失敗AAAはもう出ないだろうな

あれってAAAじゃなくてAAじゃね

返金対応したから売上がほぼ0だからねアレ…

スパロボほど予算のなさをあけっぴろげにしてるタイトルもないと思う

俺はインディーの商品としてはゴミみたいなゲームも好きだよ…

ノウハウの蓄積も少ないインディーで失敗するのは分かるよ
なんでノウハウの蓄積がある歴史の長い大企業がAAAで失敗すんだよ…
ゲーム開発もうわかんねぇよ

AAAの失敗って基本的にはかけた予算に対してはいまいちだったってのが大半では

いくら予算かけても写実的なルックとこの壁壊せないんだ…のギャップが出るだけなのでそれよりプレイしてて感触が良い体験をしたい

つまりデフォルメされていようとこの壁登れます!とか壊せます!のが大事と申したか

本来なら一本の商品に出来ないようなアイデアひとつを作品にしましたみたいなのも沢山あるからなインディー

面白さとは関係なくとにかく作り込みが凄いタイトルという印象ある
やたら細かいグラとかやたら多いサブクエとか

もっと安くゲーム作ったらいいのに

ケムコ「今月も新作RPGを出したよ買ってよ!毎月2本作ってるよ!」

出てることも知らんしこのメーカーのゲームやったこともない…

最低限制作費回収できなかったら失敗でいいんじゃないか

なんだけどそこら辺がオープンにされること少ないからね
推測で話すことが多いから話が紛糾しがち