分厚い攻略本ってワクワクさせてくれるよね。

ゲームニュースや雑談

私もそう思います

ゲームできない時間もずっとゲームに浸れるのいいよね…

クリーチャーの図説も全部載せると喜ぶ

クソ薄くて終盤の情報何もなかったVジャンのはマジで破り捨てた

(袋とじページだな…)

困ったな…何も反論できない


この先はきみの目で確かめるんだ!

…すぞ
その先の攻略をしてえんだよ…

これのお陰で世の中には信用しちゃいけない物がある事を学べた

資料集としての側面が強い攻略本大好きです

図鑑みたいなもんだよな

昔は持ってないゲームの攻略本買って読んだりもしてた

歩き方とか大好きだった

敵とかアイテムのデータ眺めてるだけで楽しいもんな

子どもって本来は情報に飢えてるんだよな…

まあ相応の情報載ってるから許すが…

設定資料載ってるやつは読み応えがあった

KHの攻略本は裏設定とかバンバン出てくるから読み応えがあるよね

新しいゲームなかなか買えないしゲームのプレイ時間制限あったりしたから延々と攻略本読む

アルティマニアのその場面でのキャラクターのモノローグ好き

アルティマニアはクリア後に買うから攻略に使ったことはないな
単に面白い読み物だった

分厚くはないけどモンハンの防具一覧みたいな攻略本好きだったな

弩級のインタビュー!
絵と説明付きの装備品一覧!
ラスト&隠しまでしっかり解説されてる内容!
攻略本なんてそんなもんでいいんだよ

GジェネFのはカッスカスになるまで読んだなぁ…

ベントスタッフの攻略本大好きです


ただ開きすぎると負担も多いのか読みすぎて割れた…

当時こっちのレベルで敵の強さが変動するパラメーターとか検証してるって信じてた

データのみの攻略本より編集の一言があるとなおよし

やる気がないのかというくらい回避が低い

聖剣LoMのアルティマニアは三つに割れてもう一冊買った

読み物としてはモンスタファームマニアのが面白いんだけど
攻略本として細かいとこまでやってたのは水色の攻略本だったな

武蔵伝解体真書の小ネタ63個集めたページ好き

主要キャラクターのエンディング後の話も載ってて読み物としても面白かったなこの本

α外伝の攻略本はアホみたいに読んだな
改造ランクみてアレ?こいつもしかして強い…?みたいに発見できると嬉しかった

子供の頃は公式と公式以外の二種類があるなんて知らなかった

書店倉庫で働いてたけど攻略本がどんな人気漫画より安定して売れてたな…
任天堂のマリオとかゼルダとかどうぶつの森とか

ケダチク許さねぇからな

逆さにするまではわかったよ!

薄い攻略本は信用してない

いいですよねGジェネの攻略本

未だに漢ブライトは心に刻まれてる

コラムで縛りプレイ企画があったりしたけどあれ労力凄いよな…

アイテムのイラストとかたくさん載ってるテイルズの攻略本好きだった

何が大丈夫!だよと何度もブチ切れた

大丈夫。ファミ通の攻略本だよ。
↑これ信用して良いの?

弁当スタッフは今も仕事してるのかな
山下章さんやベニ松…

ファミ通のやつはモノによる

当たり外れがあるのがまたムカつくんだよ
完全無視もできない

FF8の攻略本は無限に読んでたな

JK voice
CB’s project
このへんはハズレがないと思ってる

T2出版が微妙だったの思い出した

俺屍の攻略本はすごいよかった
インタビューでのストーリーの補足とかもすごく充実してていまだにたまに読む

モンハンのとか好きだった

発行元より編集プロダクションの方が大事

NTT出版のスーファミFFの攻略本ずっと読んでた

サモンナイトはファミ通のと電撃のとどっちがよかったっけな…

俺が専門書買うとき厚さも重視してるのは間違いなくこれの影響だと思ってる

○○の章で2冊でたけどラスダンのってないの許せないよBoF4のやつ

ユニコーンオーバロードの攻略本はがっかりした

巻末になんか4コマ


俺の小学校の強制読書時間のお供アルティマニア

攻略情報の稚拙さとか抜きにしてもファミ通の攻略本マジで面白くないのよ

サガフロ解体新書は表も裏も読み尽くした

バイオとか分厚い攻略本の方にはおそらく公式が資料くれたんだろうなー
って設定がふんだんに書かれてて逆に「ゲームだけだとこの設定半分も描写されてねえな」
ってなった思い出

出版社毎の当たり外れあったけど内容の色が違うから同じゲームの攻略本でも読み物として内容楽しめるよね

キングダムハーツスパロボモンハンはスレでも上がる通り読み応えあったな

スパロボの攻略本といえばソフトバンク

昔のやつDL販売してくれねぇかなぁ…
ワイルドアームズの攻略本が欲しい…

武器防具が載ってるページはいつまでも読んでられた

厚さはないけどデビルサマナーの攻略本が好きだった

Vジャンプは大体役に立たないんだけど
デジモンの進化育成条件に関してはとても役立つ

完全体の情報が他のには載ってなかった

ガキの頃なら一応全部読むしな

ゲームやってない時もゲームの世界観に浸れるの本当にいいからな…

新たな発見があって次はこうしようって構想を練ってまたゲームをする完璧なサイクルが作られるんだよね

ファミ通の攻略本はすっかりハズレといえばみたいになってるけどいうほどハズレはない

コロコロのポケモンの攻略本買ったらこの先は~をまだやってた…

本屋だと攻略本探しにくいんだよね
標準のはアルティマニア程分厚くないしジャンルごとに分かれてたり別れてなかったりするし

そもそも今は攻略本出るゲーム少ないんじゃないの

双葉社のヤツだったと思うけど真女神転生のカテドラルだけショップも階段の位置も真っ白なマップで階段は君の手で書き込んでくれ!!の文字にマジふざけんなよ…ってなったな

今って攻略本買う人いるのかね?
企業wikiやyoutubeで事足りちゃいそうだけど

資料集としての価値があるのは今でも買う

なので今は公式資料集としての側面も強い

攻略本を読み物にしてたなぁ

図鑑とか世界史資料集とかが面白いのに通づるところがあるかもしれない
意外と本を眺める訓練になってたのかも

ゲームは図鑑と違って気になったらすぐに自分で試せるのも読んでて楽しい要因かもな

モンハンドスのあつっこい攻略本すげぇ良かった
拍子サビクシャみたいな色でちょっと紙の質感違うやつ
攻略情報より読み物として楽しい

サブイベントいっぱいの8とアルティマニアの相性があまりにも良すぎた

俺がクリアしたのと別のゲームが本に載っててびっくりした

FF7の解体新書とか8のアルティマニアとかもう読んでるだけで楽しかったな

子供ながらにVジャンプの攻略本なんて誰が買うかと思ってた

でもゼノギアスはVジャンでしかまともな攻略本が無かった…
攻略本としては十分だったけど何でだったんだろう

一生遊ぶ本!

シナリオの要約からなんか読み取ったりするけど
よく考えればただの要約だったりする

まだ家にインターネット無かったしゲームは1日2時間までの家庭だったから夜寝る前に攻略本ばっか読んでたな

ポケモンの攻略本で漢字覚えたわ

俺も漢字とかそれで覚えたから国語の成績はなんか良かったな…
なんだよゲーム普通に勉強に役立つじゃねえか…

クロノクロスとか攻略本ないとしんどかった記憶

攻略本は最後に買ったのはぶつ森のどれかかな…

ゼノギアスの設定資料集の満足度の高さがすごかった


当時読み飛ばしてたスタッフへのインタビューがまぁ面白い

ドラクエ7の一生遊ぶ本マジで面白かったな
攻略情報だけじゃない方向性で

一生遊ぶ本系は読み物としておもろいよな

テリワン買ったら配合の6割が???でさ
大人の汚さをあの時に痛感した気がする

コナミ公式の幻想水滸伝2の攻略本はボロボロになるまで読んだな

ネットの情報も場所にもよるが役に立つし欲しい情報すぐに出てくるから便利なんだけど欲しい情報しか見なくなっちゃうんだよな

好きな攻略本はマザー2のひみつのたからばことmoonの攻略本

ゲームメーカーと出版社と揉めた歴史や契約の事があるから最速攻略本もそんなに悪くも言えない困った代物

初代ポケモンとかアホほど攻略本のようなもの出たね

かなりのロストテクノロジーだと思う

真面目に攻略本が欲しい最近のソフト多いな大手以外でも

読み物とか盛り込んでた解体新書とかキャラ評とか細かく乗っけてたスパロボとかはともかく
単に乗せるデータ量増えただけじゃないのこの辺は?

収集要素のあるゲームは今でも本で欲しい

しかしこの分厚さと情報量で1200円とかは大丈夫なのか?って思ってた

当然今だと無理なのである!