攻略本って見てるだけでワクワクするよね。

ゲームニュースや雑談

攻略本良いよね…
凝った見出しとか裏話とか大好きだった

いや凝りすぎだろこれ

これ初めて見た
ミニチュアわざわざ作ってんの…?

さすがに64くらいの時期になるとCGに台頭されつつあったが当時はこういうジオラマ使うのが一般的だったよ
だからドラクエ7リメイク見た時はこれを彷彿とした

他のステージも凝ってるから『スーパーマリオ64完全クリアガイド (じゅげむBOOKS)』は凄いよ

職人技すぎる


なんなら自分が持ってないゲームやプレイしたことないゲームでも攻略本読むの楽しいんだよな
なんだあれ

攻略本どころか大技林でウル技読むだけでもわりと楽しかったわ

やたらフランクな語り口のやつあったよね

ゲームの世界のキャラクターが解説してる
っていうテイの攻略本はそんな感じ

攻略本てワクワクして面白かった
ドラクエも武器のビジュアルとか本でしか分からなかったし

SFCの5の攻略本で防具を着てた人たちの中に我々のパーティで見たことない人もいた
ステテコパンツ履いてた彼は誰なんだ?

横スクのマリオ系の攻略本だとマップがそのまま載せてあるからソフト持ってなかったりプレイできない状態でも指でなぞって遊んだりしてたな…

アルティマニアKindleでセールやってたから無駄に買って読んでる

スクショ撮れない時代はなんかちょっと特殊なテレビにファミコン繋いでカメラで直撮りしてたとか
いにしえの攻略本の制作秘話は結構面白いよね

なんかたまに主人公が映り込んでたりするよね

結構ちゃんと再現されてるな…

マリオでもファミコンの奴とかは画面写真あんまり載ってなくてマップは手書きだったの覚えてる

画面写真を継ぎ接ぎで作ったマップいいよね

出来良すぎて中古攻略本が高くなってる奴

個人的にスーパーマリオワールドの公式ガイドブックのそのステージ意識した実写写真載せてたり
巻末の特集記事が経済雑誌みたいな意識高そうな感じだったのが好き

ゲームの攻略ビデオなんてのもあったなぁ…

バイオハザード1のクリスとジル視点で攻略が描かれてる攻略本が好きだった

わざわざ作ったのか

RPGツクールの説明書とかガイドブックに載ってる写真でどんな内容のゲームなのか想像するの好きだったな…


星のカービィSDXの攻略本色々出てたけどカバーが可愛らしいピンク色でデコってて
内容も描きおろしコミックとか敵キャラもドット絵じゃなくて手描きイラストで紹介してたりやたら凝ったのあったけど
あれはどこが出版した奴だったか…

巻末に載ってるスタッフインタビューいいよね

俺の好きなテイルズオブリバースの攻略本は攻略そっちのけでその土地の名物料理とか観光の見所とかイラスト付きでドデカく描いてある
当然この路線は続かなかった
よくこのていで攻略本出そうと思ったな!?俺は好きだけどよ!

旅行雑誌かよ

ゲーム開発時にイメージ共有するために実際にジオラマやキャラのフィギュア作るみたいなのは
SFCあたりの頃から割とあった文化じゃねえかな

スーパーマリオRPGの攻略本に使われてるアイテムのCGイラスト好きだけどあれ実際にゲーム中にはそういうモデル出てこないんだよね

メガテンの悪魔のステ表も好き

FF5の攻略本でイラスト付きでアイテムが解説されてるのがあったけどポーションが謎の球体でビックリした記憶がある

クリアした後のやり込みまで書いてるんだよなこの本

ドラクエの攻略本で武器や防具のデザインが見れるのいいよね

ドラクエの攻略本の防具イラストで水着とか下着系着た女性キャラの奴があってチンチン勃ってた

3週間でジオラマ全部作ったってすげぇなスレ画

SFC後期~PS/SS/N64あたりで競ってた頃の攻略本好き
当時の漫画500円小説400円ぐらいの時代に攻略本は800円~2000円ぐらいして子供心にたけぇ…ってなってたけど

この後は君の目で確かめてくれ!

グランツーリスモ2の攻略本はほとんど技術系自動車雑誌だし
電車でGO!2とかバイオハザード2攻略本の短編小説のコーナーも好きだった
ハーブを噛みながらマグナム撃ったり一定の揺れを感知すると爆発する電車に伝説の運転手が挑む話とかあったよね

ゼロヨンチャンプシリーズの攻略本はほぼカルトクイズの問題集…

マップの全体図ワクワクするよね
なかなかないけど

攻略本の小説はたいていベニ松

ドラクエ攻略本はその後の地域とか????とか終盤の情報がね…

アサクリの攻略本好きだったな
半分くらい歴史解説ページのやつ

色々読んでるうちに俺が求めてるのは攻略本というか設定資料集だって気付いてくる

パソコンゲームの攻略本がだいたい読み応えあってプレイしてなくても好きだった

…パソパラとかいうオチではあるまいな?アレは実際やるともっと面白い体験できるんだけどなぁ
ディアブロとか虹6とか

解体新書読んでるだけで楽しい

ゲーム本編だと明かされることがないキャラのプロフィールとか載ってる

かわいい
こういうの作るTiny Gladeみたいなゲームほしい
だして

スタッフインタビューにページ割いてるやつはあんまり嬉しくない

凄く貴重な情報だったりするんだけど子供はあんま興味湧かないよな

タクティクスオウガ初報のゲーム画面見た時に感じた高揚感もこれに近い
ジオラマって男の子だ

ワープゾーンしらなかった…

FFの解体真書とかアルティマニアの幕間小説読まないと理解できない設定出さないでくだち!

稀にあったけど流石にスレ画みたいなのが一般的だったってのは言い過ぎだな…

攻略に関係ないおちゃらけマンガが載ってたりして
ちょっとエロいとお得感があった
ディープダンジョン3とかクソゲ―もいいとこだけど攻略本はよかった

カレギア見聞録の話題出そうと思ったらすぐに出てた
あんなユニークな攻略本後にも先にも見たことない
というかほとんど攻略本してない

ゲームは高くて買ってもらえなかったのでたまに攻略本だけ買って読んでた


ポケモンの公式ガイドブックはポケモンの種族値とか実は可視化されてないデータが多いので割と適当な事書いてた

どっかの雑誌が出してる最速本でストーリー途中までしか攻略してない攻略本あって衝撃だったな

この先は君たちの目で確かめてくれ!

Vジャンプ系はそういうの多い印象ある

マザー2のひみつのたからばこの手書きマップ最高

スカイガンナーの攻略本は徹頭徹尾柔らかい敬語で書かれてたのがすごい好きだった

(辞書並みの分厚さのある攻略本(設定資料集))

今時紙の攻略本とか流行らないの承知で言うんだけど
今こそオープンワールドゲーはこういうゲーム攻略と関係ないフレーバー要素を紙の本で増補すべきだ

ワールドオブウィッチャー買おうね!

SFCの頃の攻略本こういう贅沢なやつ多かったな
クロノトリガーの攻略本とか装備やアイテムのイラスト全部描き下ろしてたし

ファイナルファンタジー5の装備や道具のイラスト全部載せてたのも好きだった

説明書ももはやぺらぺらの紙1枚なの寂しい

説明書ですらワクワクするものよ…実物買ってついてきたライブアライブのキャラ紹介とかめっちゃ良かった

ドラクエ3の公式攻略本は画集としても良いものだった

攻略本文化末期だとどう森のカタログがとんでもない厚さだったの思い出す