今の子ってゲームの説明書で原画見れてラッキー!とかそういうの無いんだよな…
メに出てたりするしなんならYouTubeで開発者裏話聞けたりするしな…
ギリ昭和生まれだけど全然気持ち分からんわ
昔の子だけど当時別に原画見れてラッキー!って気持ちは無かったな…
嘘だろ…
(.下着姿の)ビアンカだろ!
平成生まれだろ
そもそもゲームの取説をもう10年以上見てないな
手描きのワールドマップとか入ってるとめちゃくちゃ嬉しかった
FFのクソデカワールドマップになる取説好き
アイテムとかモンスターの設定画見るの好き
専門誌や攻略本のイラストが大体ばらばらだったから
取説見てこれが公式なんだ…と変な安堵感を得ていたところはある
今の時代の子は摂取しづらい栄養素かもな…
ラッキーって感情は変だろ
当時はネットなんて無かったしこの手の絵はわざわざ本とか買わなきゃ見れないものだったから無料で付いてくる説明書に描いてあったらラッキーってなるんだよ
スレ画みたいな感じだとアイテムのイラスト楽しー!ってなるけど
原画がどうとかは思ってなかった
攻略本のイラストいいよね…
聖剣伝説は良かった…!
ラッキー感は無いかなぁ
あって当然のものぐらいの認識だった
見てて楽しいのは間違いなかったけどね
ゲーム画面のキャプチャしか載ってない説明書を読んだことのない平和な世界で育ったガキが!
初めて聴くタイプの罵倒!
この定型はからくりサーカスだ
スマホの小さい画面でポチポチだからな
オープンワールドゲーで地図入ってたやつはすごく気分上がったな
RDR2だっけな
説明書とかほぼ読まなかった
アイテムの絵と説明見てワクワクはしてたよ
おもちゃ屋かデパートにでゲーム買ってもらったら帰りの車で箱開けて説明書読むよね
帰りの車の中で説明書見ながら想像膨らませて
いざ遊ぶと思ったより…みたいな事ある
薬草の葉っぱにのってるつぶつぶなに
長年ずっと謎のままのつぶつぶだ
他の画稿だと赤とか黄色の細長い謎のつぶつぶたったりする
まあ薬なんだろ
昔のゲームって説明書に結構重要な設定が書いてあって説明書読まない子供だったから大人になってからそうなの!?って知ったことがまあまああった
そんな憧れの澪ちゃんのパンティ見えたみたいな感じではない
たぶんグローバルフォースの兵器資料の別冊みたいなのが最後にワクワクしたやつ
スレ画は設定画で話してるのは原画って事でいいよね?
原画は別にワクワクしなかったなぁ…
今年の友達いなそうなレス・オブ・ザ・イヤー候補
シャドウハーツの説明書がゲームの説明はそこそこにほとんど開発者コメントだったのは覚えてる
メタルマックス2は四コマ漫画とかついてた気がする
GB版SaGa2の説明書のエスパー女がやたらエッチだった覚えがある
スタッフに描かせた4コマとかな…
訳がわからないやつ好き
カツ丼を食べたことがない人はカツ丼を羨ましがらないじゃないけどもう説明書がなくなって15年以上は経つから知らない子が多いと思うよ
製本の関係でページ数がある程度決まっていたから書く情報が無くなるとスタッフ4コマとかで空白を穴埋めする必要があったんたろうなって
キャプチャのみの説明書は見た事ないなあ…
とんがりぼうしってスライム用だったんだ…魔法使いの帽子だと思ってた
全編漫画という説明書はレアかもしれん
そういうのは攻略本で見るタイプだったので
説明書は柔くてダメ何度も見るのに適してない
時流はドパガキよ
ゲームの世界観に溶け込んだチュートリアルでマッハで説明&体験を終えて本編開始!!がスタンダードになりつつある
説明書でワクワク感小出しにするのは今の流行りと真逆
俺はチョロいドパガキだったので説明書読むだけどドーパミンドバドバだった
ネットが普及してない時代はイラスト見るにも金が掛かってたからな…
いやドパガキ抜きにゲーム内にチュートリアルを盛り込むのが良くて更に言えばチュートリアルの顔をしていない方が洗練されているだろう
これは少なくともファミコン版ドラクエⅠの時点で試みられている
説明書にチュートリアル全振りしてるせいでスタート時点で意味わからんゲームまあまああったよね…
ドパガキどうのでいうとソシャゲとかの冒頭で最大まで育成されてる強キャラをちょっと触れる半分ムービーみたいなチュートリアルじゃねぇかな
その後Lv1の主人公でプレイするからチュートリアルの動きできねぇ!ってなるやつ
攻略本とかに載ってる設定画大好き
スレ画の画像って別に鳥山明が描いた奴じゃなくて出版社の人が考えたやつじゃね
子供の頃はそこに違いなんて無いので…
ストーリーに無関係な操作説明等々がゲーム内に露出せず説明書に隔離されてるのもそれはそれで優れてると思ってる
そうかなあ
やっぱり一部の操作が凝ったタイトルを説明書なし中古で買ってしまった時とかを思い返すとゲーム内にあった方がいいんじゃないのかなとなる
説明書を説明として読んだことないな
プレイは体で覚える
説明書はイラスト見てニヤニヤする
全然想像働いてなかったというかラッコの頭はテレポの効果以外に思うことはなかった
ゲーム買って帰りの車で取説見てワクワクしながら帰るのはあった
今の子はゲーム買ったら帰りの車でやれるからな…
今はゲーム内にイラストと解説テキストが細かく入ってるのが当たり前になったしなぁ
容量少ないから外部の情報で工夫してたからこそだよね
本でほしいとかじゃなければ今はキャラの設定画とかは検索すれば割とすぐに出てくるしな
とんがりぼうしあるってことは5かこれ
分厚い攻略本見るとそれだけで欲しくなってた
書いた人たちのTA的なやり込みプレイとか好き
設定画像が見るのは今でもめっちゃ好きだけどラッキーとかはないな
ラッキー!までは行かないけど
説明書読むのが楽しかった
昔のDQの攻略本絵が多くて良かったよね
今はもう違うのかしら
ドラクエの話をすると鳥山明デザインはキャラとモンスターだしな
ただアイテムはアイテムで思わぬビッグネームが噛んでたりした
原画原画って何のことだよ…
原画はみれねえよなあ…?
多分設定画のことだと解釈してるけど
設定画ってのも違うと思うが…
公式イラストくらいなら分かる
なお今のドラクエは葉っぱツブツブではなく袋入りの草に統一されちまったのかな…
FFはやらなかったけどアルティマニア読むのは好きだった
ラッキーじゃなくてワクワク感
ツブツブが本体で葉っぱは包装?
そもそも原画でも設定画でもなくてゲーム出たあとにグッズ化を目して描かれてた絵の転用とかだったよなドラクエのアイテムイラストは
娯楽に制限が掛かってたからこそ説明書や攻略本で楽しめてたけど
今生まれてたら当然見向きもしなかったと思う
情報にも制限あったから探って楽しんでたけど攻略解説がイージーすぎるとそれこそゲームやらなくてよくなる
Wizardryは末弥純の原画が攻略本くらいでしか見れなかったからラッキーってなったけど今どきはゲーム内グラが精細なのでお得感はどんどんなくなってくる
「おやじマン」の加藤礼次郎さんがイラストを描いてくれててびっくりした
~かもしれません…みたいな取説の独特の言い回し好きだったけど最近取説なくてきらい
今はゲーム内でアイテムの絵とか見れるから説明書に描くってのが無くなってるしな
ファミコン版ドラクエは取説からして面白いぞ
ターン制バトルの解説から入ってるからね
まあ取説がゲーム内ヘルプになるのは当然の収斂
そう考えるとヘルプに漫画あると得した気分になるってことかな
今の子じゃないのに何したり顔で今の子を語ってんだい
今の子の気持ちは今の子にしかわかんないよ
つまり説明書でイラスト見てラッキー!してる令和生まれがこの世のどこかにいる可能性があると…?
それを思うたびにコロコロとかボンボンとか企画編集してた奴らの頭の中どうなってたんだろうと気になる
グローバル的な考えだと文字の説明がもう望ましくなくなるけどな
するとフレーバー扱いになってゲーム体験としては無駄なコストになってしまう
背景設定を文字抜きで語るのは流石に無理だろう
RPGならフレーバーはゲーム体験の一部だよ
ゼロは無理だけどどこまでを必要とするかで削られる要素にはなるんじゃないかなと
いうたら背景のテクスチャとかもフレーバーだけどね
ギミックが好評であったとあるADVゲーだが取説読むとそのギミックに掛かる可能性が高まると言えて狙ってるんだとするとすごいなあと思う
昭和歌謡にハマる子とかいるらしいし完品レトロゲーを集める子がいてもおかしくはないか…
電化製品の説明書とかプラモの組み立て図とか
そういうの読んでるだけでも面白かった
