よく考えたらこれ何なの?
古代人どもの何かかな
タームに飲ませて殲滅を容易にするために作ったか古代人絶対殺すシステムが生み出した何かかなー
これ実際飲めるの?
魔法のある世界なんだしそういうものが自然に湧いててもおかしくないだろ
急にLPとか言うじゃん
生命力とかじゃないんか
わかりやすいだろ?
不老不死になるっぽいしLPは実際には生命力というより寿命なのかな…?
なんか嫌な予感がするっつってやめる
タームにもLPあるの?
そりゃ生き物なんだから存在はするだろう
ゲーム的には何もないだけで
飲めなかったっけな
あんまり覚えてないが
同化の法以外で不老長寿維持する方法として作って失敗したやつとかじゃいかな
なかったら黒点破がゴミになるだろ
LPってゲーム用語すぎてちょっとメタっぽい
死神のカマでLPを直接削ってもモンスターは死ぬからな
人間なんなの…こわ
そこは実際には生命力が失われてしまうのですって言ってるのを
こう翻訳されてると思えばいいじゃん
そもそも日本語も喋ってないだろ
そもそもの話ロマサガ世界の人は自分のLPを把握してるんだろうか
仮に体調の良し悪し程度の認識なんだとしたら
この泉の受け取り方は「飲むと力がみなぎるが泉を離れると青息吐息になる」というものになるわけだ
やべー薬だな
入って水を飲んだら二度と出られないオアシスっていうのを作ろうとしたんだろう…
魔法もモンスターもある世界なんだから
特に誰の意図でもなく自然にこういう場所が存在しててもおかしくはないよね
うっかり水飲んで戻れなくなった皇帝がいても面白かったかも
もう…戻れないんだ…
どうせプレイヤーが謀殺に使うだけだろ
この人はオアシスを出たら急に体調が悪化したから慌てて戻ったのかな
戻れずに砂漠で野垂れ死んだ人も多いんだろうな
もしかして同化の法に代わる不老不死システムの実験だったのかなあ
だってここサグザー居るじゃん
HPも半分になるエリアだから調子悪いのは暑いせいと誤認して無理して死ぬみたいなの起きそうね
LPいっぱいある古代奴隷がおかしいし便利なんだろう
移動湖が歴代皇帝で埋まっちまう…!
サグザーは同化の法じゃなくて泉の水で延命してる…?
LPやHPがどんなに減ってもフルパワーで動けるしそうはならないと思う

これも天変地異で生まれたのかもしれん
側にある遺跡や植物も含めて丸ごと移動(ワープ?)してる移動湖という存在も相当無茶苦茶だしな。
さらには「なんで砂漠の外には出現しないんだ?」とかまで言い出すといよいよキリが無くなってくる
ロプノールとかいうさまよえる湖が現実に存在したから
それに着想を得たのは明白
まぁその移動は数百年単位で場所が移動するから
数日か瞬時にどっか行くものではないが
古代人の時代に作った延命装置の施設が決まった位置に移動していると勝手に解釈していた
砂漠にあるのは有った場所が天変地異で砂漠に埋もれたからと思っていた
移動湖はサグザーの実験場だったのでしょう
次元移転装置発明の前段階で湖を砂漠内で移転させる装置を建物に仕掛けて実験していた
その横で吸収の法の実験を湖で行っていたのがノエルで結果として水に生物の生命力を吸収する力を与えるに至った
ちなみに移動湖で手に入るイロリナの星はサグザーのお古です
サグザーは「僕は暗い洞窟か遺跡の奥深くにでもひっそりと
引きこもっていた方がいいんだ」とか言っていたから
引きこもり先があそこだったんだろ
EDで出てくるところも移動湖だし
めっちゃ日中光射す場所だけどな
皇帝とノエルが戦闘開始するといなくなるし
その気になれば瞬間移動できる描写された
転移装置の実験場で小規模の転移装置で今も湖や建造物が移動してるってのは面白い解釈やね
実際SFC時代に「これを使えば簡単に謀殺できるのでは!?」と思った
サグザーは同化の法を捨ててこの水飲み続けることで生きながらえてノエルの帰りを待っていたのかもしれないね
どうかな
残った古代人が当然のように同化の法の話してるし
しれっと使っているのかもしれん
迷い込む人間は少なからずいるようだから「材料」に困らんし
なるほど、同化の法の材料集めの餌として移動湖伝説を流していたのかもしれませんね
水を飲めば永遠に生きれるが出たら死ぬ監獄