インディセール中
ほーんcore keeper安いな…
洞窟物語みたいな絵だと思ったらPixel氏がアート担当だった
アベマリロケットいいね
めちゃくちゃ楽しみ
夜明けの口笛吹き!?と思ったら違った
うらみちゃんの絵ムチムチしてるな…
ヴァニラウェアのシガタケ…
ウォーハンマーのボードゲームが9割引だった
英語だけど
インディーズにフィーチャーされてももうここのゲームインディーズがかなりの割合占めてる感じするからなんかあんまり新鮮さというか特別感はないな…
インディーズはどうしても宣伝に金使えないから既に売れてる話題作以外はこういう場で探すしかない
割と変なゲームおすすめしてくれるからまだ知りやすい
10年くらい前にさらさらでフレンドになった人伝てに結構アンテナ高く持ってるつもりだったけど
ここで上がるゲームとか結構知らないの多くてありがたい…
うおっすげえアニメ絵率…と思ったら国内イベントか
うらみちゃんは買う
急に出てくるトコヨマンでダメだったクセで止めを刺された
俺が今一番楽しみにしてるのは昭和米国物語だけど年内発売予定が延期で未定になってしまった
バナーに顔出すならきちんと割引しろ!
この手のSteamフェスティバルは割引どころか9割未発売とかやる
いまいち存在意義が分からん…広告の一種なんだろうが
ウルトラマッシュルームはいつですか?ウマッシュ!
インディーってフリゲの延長みたいなイメージあったけど有名イラストレーターとか本業が作ったみたいなゲーム多いのね
日本的な感覚だと同人を指す言葉じゃなく
上場してない企業はインディくらいの規模感ではある
Satisfactoryがインディ扱いされるけどあそこ200人規模だから
だいたいそのへんがボーダーかもしれん
流石に200人でインディはおかしい気がするが
CoreKeeperは近日大型アプデが来るから今安いうちに買っとくとちょうどいいかもね
100人態勢で作っててもインディーって思うと
AAA作る体力のある大企業以外全部みたいなノリだ…
インディーの定番みたいなのはあんまりセールされてないのかな
これはあくまで今やってるアジア系イベントコラボだから…
広く定番が欲しいならこないだやってたブラックフライデーとかもうすぐ来る冬セとか季節セールを待て
Core Keeperに限らずファナかGMGのほうがセール時に限らず全部安い
バンドル割発動する時だけSteamストアに軍配上がる事もあるくらい
2時間以内返品はできないけどね
かなり曖昧な概念なのでデイヴザダイバーがインディーズの賞にノミネートされて物議を醸したり
今年もExpedition33がインディペンデント賞ノミネートで一悶着あった
コアキーパーは今は行かなくてもいいエリアになったけど虫バイオームが虫苦手だとキツイと思うから一応注意しておいてね
所属10人以下の会社ぐらいがインディーだと思ってる
25年くらい遡ると大手のフルプライス作品でもメインスタッフ3~40人くらいだったしな…
同人ソフトって呼んでたのが知らない間にインディーの枠組みにはいっていったのでどこまでがインディーズか知らない
単純に事業規模売上規模でいいんじゃないか
ネコぱらのとことかインディーということになってはいるけど実際の売上規模だとその辺の大手を凌ぐし
メジャーなとこの出せないような隙間を狙えるのがいいとこだよね
趣味の個人製作~小規模開発(自称)まで全部名乗れる枠組みだし大手でも大作でもないけれどぐらいの意味しかない
同人ソフトの頃と違って気軽にSteamみたいなプラットフォームに出せるようになったから流行った名称というかだいたいB級グルメみたいな売り手の使いやすいキャッチコピーだ
昔は同人ゲーもパッケージで買うのが普通だったよな…
手焼きCDをパッケージっていうのもなんだけど…
インディーかくあるべきみたいな主張で使われる場合の規模ってだいたい個人開発規模と同義な印象
昔どうであったかに関係なく今同人ゲームというジャンル名を使っているのはえっちなゲームだけっていう話だ
気になるインディーのアーリー作品どれも致命的バグがあったりすぐフリーズしたりで手が出せねえ
インディー市場の可能性を開拓したのはマインクラフトだろうなと思う
まだそういう販売場所も決済も無いのにユーロ払いででも買いまくる日本人が大量にいた謎のインディーゲー
定義とかどうでもいいから面白いゲーム教えて
とつげき人間戦車
Mars First Logistics
Itch.ioっていう明確な比較があるから
結局ユーザーが求めてるのはお手軽に安くて面白いゲームだけを見せてくれるこういう願望なんだとは思う
コアキーパー流行った時に気になったけどマルチ前提の調整だから一人だと苦行って見て買わなかった
今はバランス変わってる?
戦闘に関してはソロでもクリアできる
ボス召喚・サーチアイテムに必要な素材は前から変わってない
特集ページ助かるけどこのイベント自体はデベロッパーよりパブリッシャー主体な色が濃くなってきてインディーとは…ってなってる
ハイクちゃんいまいちだったんだね
大本の定義があやふやだからこうなってるとはいえ◯◯だからインディーなんです!って主張するところとインディー名乗っといたほうが都合がいいからインディー名乗ってるところが一纏めになってるのはモヤッとするところはある
ソロでもなんとでもなるよコアキーパー
valheim霧の地灰の地でのぼっち旅のしんどさと比べたらなんでもヌルゲーに感じるぜ
ユーザーが欲しいのはゲーム性やゲームデザイン面で優れた小規模開発であって
インディーゲーマーという通ぶった肩書きではない…と思いたいけどそうじゃない人も多いだろうな動画投稿とか
まあそれも幻想というか数字的な安さに騙されてるだけで
3000円で9000円のAAAタイトルの1/3の遊び応えや作り込みあるかというと微妙…ってインディーも山ほどあるのよね
てか製品未満のハズレ率は明らかにインディーの方が高い
いやまあインディーのハズレ率とかはフリゲの時代から分かりきってるから
だからこそ個人でも優れたゲーム性があった時に有名になったりGreenlightsっていうのがあったり…そうかもう知らない層が出る時代か
Greenlightのシステムは面白かったというかインディーらしい仕組みだったね
100個の玉石混交の中から宝石見つけてお互い推薦する楽しみがあって
期待してたゲームがGreenlightに通らず販売諦めたことがあってあの仕組みはうーんって思ってた
ガチの小粒はItchとGOGみたいな印象
昔のままのインディー市場が見たいならItch.ioがベクターフリーウェア一覧みたいな空気だね
あっちは本当に良い作品探すのが難しすぎてエンタメにはならないんだけど…
むしろGreenlight時代は玉石混交が可視化されてたけど今は上澄みインディーだけ見てインディー信仰みたいなのが出来上がってる
まともな1作品に対して99のクソゲーは速攻ランキングから消えるしな
無農薬野菜みたいな空気にはなってるよね
良い物を作るために歴史的に発展してきたゲーム開発規模の拡大と
大手では作れない面白いゲームも技術の進歩で流通に載せれるようになったっていう別々の市場なんだけど
GOGは日本人向けにやってないからだけであってゲーム自体はGood Old Gamesの名の通り名作ばっかりだ
ちゃんとリリースしてほしいゲーム投票ページもあってそこ見るとここ40年ぐらいの名作洋ゲーリストが作れるぐらい
かわいいLiliと作業するとお話進むADV貼る
Chill with You : Lo-Fi Story
今年リリース予定の気になったインディーだけウィッシュリストに入れてたけど全部来年になりそうになってる
