モンハンの映画って覚えてる?

モンハン

言うほど嫌いではないやつ
そこで終わるのかよ!感はあるので最初から狩猟態勢の出来た続きを見たい

ワールドと別と考えると結構好き
鬼神化とか

もっとこう前半巻けない?とは今でも思う
クライマックス前に終わった気分

巻いても現実に戻ってからガッツリやる尺はないからなぁ難しいところではある

あの世界の人間たくましすぎる…

「蟲だけ勘弁してくれ」
俺が言いたい文句はそこだけだ


ミラ・ジョボビッチが出るモンハンとしてはほぼ文句のつけようがない出来

知らない超高出力打ってるの好き

ただ現地ふんたーさんとの殴り合いがちょっと長いかなって

俺も女軍人上司ジョボビッチに”お嬢ちゃん”呼ばわりされたい

ぼちぼちだった言う人とつまらん言う人で二分されてる映画

バイオハザードだろうと思って見に行ったら割とちゃんとモンスターハンターしてた

なん現地ハンターが序盤ウホウホ感あるのと謎宗教やってるのがなんだこれってなった
ところでラストの連続転移戦闘みたいなのでサラッと現代側にゴマちゃん来てた気がしたけど大丈夫なんすかねウイルスとか

ミラさんならウイルスで世界がダメになるのは慣れてるから

映画館で1800円出してまでみるものではない
けど金曜ロードショーに出たら嬉しい
そんな映画

バイオもこれも原作使った意味あるだけの内容で面白かったから
正直この監督の作品は安牌判定している エンタメ映画力が強い

俺の嫁がコスプレアクションしてる姿見せたい異常者

ハンターさんじゃない一般人が狩猟区に紛れ込むとこうなりますよみたいな前半も結構好きだよ

他と比べて未開人過ぎるトニー・ジャー

調査班リーダーの衣装完全再現してるから…

双剣で暴れるミラジョボを期待してたから拍子抜けだった

明らかに途中で予算無くなってるのがわかって笑ってしまう

SFの実写作ってるのはどうなったんだ?

なんか盛り上がらんかった
シナリオがイマイチすぎたな
軍人モンハンの設定は好き

モンハン新作発売時期と被ってたのは正気じゃない


調査団はこんなキャラじゃないよーって感じだった
あと武器がちょっと小さい

流すだけで超加点が入る出し得BGMの英雄の証流さないのはマジでどん判すぎる

近代兵器が大して効かないのはグッド
人間パチン虎でも持って来い

真面目に見ないと丁度いい塩梅の映画

ヴァンダムのガイルは面白かったけどモンハンは固有キャラいないから映画難しいよね

こいつとコラボのおかげで天廊が公式setteiになったから感謝してる

なんていうかこう
巨大なモンスター相手に生身の人間が自分よりデカい近接武を振り回して戦ってるっていう和ファンタジーゲー的なビジュアルが
西洋人から見たときのどれくらいマヌケっぽく見えてるのかってのを日本人でも客観的に味わえる作りになってる映画だと思う
それぐらいミラと並んだ時の後半のハンターたちがの絵面がなんかマヌケな存在に見える

カタログで大怪獣の後始末に見えるから何言ってんだこいつと一瞬思った

ディアブロとネルスキュラとレウスのパートそれぞれ90点だけど1本にまとめられると70点な感じ

色々出すなら出すでバケモンにはバケモンをぶつけるんだよ!的なのも見たかった
ちょうどワールドから縄張り争いとかモンスター同士での敵対行動が明確になったんだし

コラボのミラ装備強かったからミラ倒すまではミラ装備着たきりでいいって言われてたの面白かった

というか熱帯の楽しさ演出のために軍の仲間殺さずに狩りに参加させてほしかった

トニージャーの双剣捌きがカッコ良過ぎる

悪くはないけどもっと現地の暮らしとか剥ぎ取った素材から武器作る場面とかをですね…とは思った

英雄の証を流せ

セット作るのめんどくさいから砂漠地形にしたなってのが見え見えで萎えた

モンハンに登場するミラという名前ややこしい

鬼人化が武器の能力って解釈が好き

肉焼きシーンのシュールさ好き

大怪獣の方かと思った

正直最近の流し得みたいな扱いの英雄の証安っぽくて嫌

むしろ最近流れてなくないか英雄の証

仲良くなってからは面白い

肉弾戦パートの9割は本当にいらない

チョコレート食べたこと無い人がもっとくれ!ってやる映画初めて見たかもしれん

もっとモンスター同士が暴れてるシーンいっぱいあった方が満足度高かったかもね

レウスがクソ強いのがいいんすよ…スリンガーで死んじゃったけど
あとそこで終わるのかよ!は原作のOPのオマージュということで無理矢理納得した

こっち来たレウスが大暴れするの良いよね…

結構好きなんだけどワールドっぽい連中がノイズ