いうほどクソゲーじゃないよな
アマナアマナころすぞアマナ
ディレクターが無印から交代した上に1人消えたのが良くも悪くも色んな影響を与えてる
全体的に冒険的な要素を詰め込みまくったから面白い点もあればひたすらクソな点もある
ハイスぺ版は面白かったよ
初期は酷かったのかな
なぜか酷くなった一部を除けば大体ハイスペで改善された
こいつでしか取れない栄養素も多い
それはそれとしてクソなところはクソ
ダクソ無印のファンからするとなんか違う…ってなる人もいたのとまあハイスペじゃない方の初期は色々酷かったのは事実なので
ブルーフレイムを後続シリーズにも残して欲しかった
いいよね武器触媒
敵配置は基本ハイスペ版で悪化(陰湿化)してるからあんまり…
溶鉄城…どうして…
調整も一通り終わったハイスペ版しかやってないから初期にプレイしてた人らとは感想違うんだろうなぁとは思う
ハイスぺ版の思い出といえばFPS上昇した結果なぜか武器耐久度がいかれた速度で減っていく現象
訳もわからず武器がぽきぽき言って困惑したのが懐かしい
難易度で言えばハイスペ版の方が上だけど面白さの方が優ってる
溶鉄城の配置はバカ
昔のやつは難易度とか以前にUIやらなんやらがよくなかったのもあったからな
そこは別に変わってなかったような…
物陰から敵がゾロゾロ湧いてくるのも流石に飽きてくる
発売直後くらいマルチニケ人いっぱいいれば溶鉄城も楽しかった
白霊がミサイルのように飛んでいって死にまくって闇霊もモリモリ来る
センの古城は試練だからともかく溶鉄城の床はおかしいだろ
ハイスペのグラフィック向上で発売前のトレーラーみたいになるのかなと思ったらちょっと彩度とコントラストいじった程度で結構がっかりした記憶が
この作品に限った話じゃないけど自分は最初に酷評したもんだから途中で周囲の評価が変わっても引っ込みつかなくて悪く言い続ける人はいる
亡者系のモブがこっち来たり逃げたり変な方向殴ったりするのはバグなのか仕様なのか分からん
動きがきしょい
雑にアニメーションを倍速して高速移動するアーロン騎士とか独特の味だと思う
モブがシリーズの中で一際変な挙動してたと思う
すげえツルツル滑る
大鷹のモブが一番ヤバい
凄まじい挙動
後から追加されたNPC暗霊の怯みモーションをキャンセルして回避するのとか見るとなーんで俺はこんなにすっとろい動きしかできなんだよクソーッ!!ってなるのはあった
加点方式と減点方式で評価が変わるとは思う
大好きだけどここはちょっと…みたいな部分もめちゃくちゃあるみたいな感じ
虚ろの森の大鷹騎士はこれよく通したな…ってレベルだからすごい
雷の槍ナーフは未だに許してない
こういうのステフリに貴重品使うゲームでやることじゃないと思うの…
スカラー版しかやってないけど文句言われてる部分はまあそうだね…ってなった
でもそれを差し引いても十分に面白かったと思うわ
初期アマナは初期イザリスとタメはれる程度には排泄物だった
好きな要素が大体武器と防具だからナイトレインに出してくれたら成仏出来る
スペル関連はナーフでどれが強いかみたいな情報がだいぶ錯乱してる
ただ篝火の探究者を考えた人は天才
敵の配置がカス…!って場所が多すぎる
腐れ先輩…オジェイ先輩…
俺はあなたたちに鍛えられました
初期verは駄目かな
でも過去作も初期verはちょっとアレだな
いい部分と悪い部分が互いを中和せずに混在してるタイプのゲーム
死合面白すぎて一生やってたな
たまに橋に誘拐されてウズラ亀ハベルが固い誓い使って突撃してくる
叩かれてると擁護したくなるけど褒められてると距離を置きたくなるそんなゲーム
風車を燃やす導線があまりにも少なすぎる
ミラのルカティエルです
ターンテーブルって言われるくらいに敵の旋回能力が高い
酷い時はジャンプ攻撃すら旋回追尾してくる
気分によってクソだろって言いたい時と面白いだろって言いたい時がある
敵を枯らす事ができるから敵の配置をあくらつにしてもいいと思ってる節がある
敵が多いのはまだいいけど耳が良すぎる
視認されてなくても戦うとわらわら集まってくる
マップの作りがやっぱこいつだけ何か違う
無印初期アマナの祭壇とハイスペ版溶鉄城はぜひ体感してほしい
まず最初の巨人の森が丁寧に丁寧に処理しないと進めないくせに篝火も少ないのこれ本当に最初のエリアかってなる
結構な人数の初心者がトロルに蹂躙されたと思う
これもハイスペ版で配置変わった所なんだよね
とにかく数が増えてるし感知範囲も広くなった
DLCはすごく良かった
鉄の回廊と壁外の雪原は除く
チャレンジルートはマゾと貧乏人野郎用だから…
1と比べたらスタックや滑落しやす足場とかアイテム周りのUIとか鍛冶屋の集約とアクセスの利便性とか転送が全ての篝火に対応したとかステータス振りなおし可能とか大幅に改善されてる部分も多いんだけど
やたら低い武器耐久ややたら広い敵の感知範囲とか敵の旋回能力がやたら高いとか武器の当たり判定が見た目通りかつ一部の武器は武器の特定位置当てないとダメージ下がるとかマイナスの仕様も多い
うまくいえない
俺はこのゲームを言葉にすることができない…
一番嫌だったのは篝火隠し
でも2は隠し篝火ってそんな多くなかった気がする
むしろ1の地下墓地とかセンの古城の隠し篝火とかが印象深い
その二つは地形的に隠れてるからカメラ回したりしらみ潰しに歩いてたら行き着くけど
城の幻影の壁向こうのが悪辣すぎる
印象に残る道中は多いが印象に残るボスが少ない
壁外の雪原はマップもアレだけどボスが本当にクソ
初期PV観ると全然違う
制作過程のトラブルに当時のマシンスペック不足も重なり色々オミットしたんだろうな…
初期PV見ると改めてエルデンリングだこれってなるのいいよね
ちょこちょこ各地にハイデ騎士居たのがハイデにしか居なくなったのは結構残念だった
まあなんでハイデにハイデ騎士居ないんだよとは思っていたが
おかげで我が導きのハイデ騎士の直剣がランダムドロップに…
透明人間でてきた時は正気か…?と自分の目を疑った
正気か…?
大半はまぁこういうゲームだからで流すけどさ
篝火がリポップした敵の射程内になってるのだけはアホだろって思った
汚いシフみたいなやつに死ぬ程苦戦した記憶がある
ハイデの竜前の配置もハイスペ版で陰湿になってるところだな…
勢い余ってもう死んでる相手を斬ったら倍ぐらい減る武器耐久
霧に入るモーションにもう入ってるのに殴られるのが本当にいやだった
通常版クリアまでやったけど攻略片手に魔術で行ったからそこまで悪い印象は無い
初期の頃のルカティエルは本当に要介護としか言えなかった
あえて霧内に入らないように誘導することで安全にボスとタイマンするテクニックとかあったな…
二週目で超越克服狙った時がたぶんゲーム人生で一番手が震えた
達成感は半端なかったけどもう二度と体験したくない
いいとこもあるがモーションやグラフィックの作り込み考えると完成度はかなり低い
なんだかんだソウルシリーズで一番長くプレイした
