ゲームで手に入る情報ファイルって読んでる?
バイオの日誌系のやつとかメタルギアの録音テープみたいなやつ
読んでるよ
ウィッチャーの本とかも読んでるよ
フレーバーテキストはあればあるだけええ
翻訳が微妙な時は読み飛ばす
TESの本とかは時間があれば読もうと思いつつ放置してた
おいそれってYO
読めるタイミングが限定されてるフレーバーテキストを見逃すと気になってやり直すべきか苦悩するくらい
気に入ったゲームなら
豆の缶詰
フィールドを歩く時間より文字を読む時間の方が長くなってくると読み飛ばし始める
読んだファイルがアーカイブ化されてあとから読み返せるタイプのやつで抜けてるのがあると必死で探してしまう
falloutの戦前のログ見て「滅べクソ企業!」ってなるよね
大体滅んでる
ホライゾンゼロドーンのテキストめっちゃ好き
読む派多いのね
起こった事件の背景情報を情報アーカイブで補足するみたいな構造のゲーム作ってるから安心した
本筋に関係ないフレーバーならいいけどガッツリ噛むなら元読まなきゃいけない導線作らないとダメだと思う
ガッツリ噛むのは「重要情報」みたいな括りに入ってフレーバーのほうは別になる…予定
Falloutはギミック解除に関わっててついでに読めたりするからシステムが上手く出来てるよな
RDR2の新聞とかアーサーの日誌とか読むの楽しい
バイオくらいのだと情報量は大したことないからサクサク読める
アルゴニアンメイド!
バイオの日誌系書いてる奴の大半が内容的みたいな日誌付けない人間なのギャグだろ
1周目はあまり読まない
本筋を理解した2周目に隠し要素回収しながら読む
ほぼコンプリートしないと情報が繋がってこないし話のフックもないやつは嫌い
Quantum Breakで落ちてる手記の内容がわざと主人公に読ませるように置いてたのが分かったりとか考察でそういうのが判明するの好き
バイオショックのダイアリーが
世界観の雰囲気的なものかと思ったら
全部メインストーリーに関係してた出来事なのが分かった時は衝撃だった
あまりにも長文がずらっと並ぶと読みたくない
そういうテキストってだいたいこの世界の住民はさあ…って思わせるのが多い印象
おもろい
テキストベースのアドベンチャーならともかくアクションとかシューティングやってる最中に長文読む気にならないから気になるものだけ流し読みするか飛ばす
連携で後からスマホとかタブレットで読めたらいいのにっていつも思う
バイオのアウトブレイクみたいな読んでる間もゲーム中の時間が進行しちゃうようなのは後で読む!>読まないってなりがち
ゲーム自体にハマったら読むことがある
ホラー系だと雰囲気作りに重要な要素だよなフレーバーテキスト
人物や土地の背景を匂わせたりネタ要素入れて箸休めにしたり
あとからまとめて読みがちになるんだけど
そのテキストが置いてあった場所が重要になりそうなのにこれどこで拾ったんだっけ…ってよくなる
シャドーモセスの真実は長過ぎてびっくりした
バイオだと攻略ヒントの場合があるから一応読まないと詰むリスクがあった気がする
バットマンはちょっとしたショートストーリーやらボイスドラマがいっぱいあるから大変だけど満足感あった
あんまり多すぎるとそのたびに時間取られるから途中からもういいやってなる
ボイスがいっぱいあるゲームだとテープとかで攻略の足を止めずに読めるのがいいよね
(戦闘中に音声流されて頭に入ってこない)
最近は目がしんどくて読んでない時がある…
手に入るけどどれが最新かわからなくするくらいなら要らないよ
日誌で結構末期になってんのに実況してたりしてるの面白い
書いてる場合じゃないだろってなる
書くことで整理して落ち着いたり逃避する効果もあったりなかったり
あとこれ系の大先輩のクトゥルフだと精神干渉で諦観というか怠惰というか分かってても行動起こせなくしてくる敵とかいた
ヤバイよもう無理だよ!殺される助けて!!
からの
うんもうだいじょうぶばんじかいけつしたこんどあそびにきてよ
って急になる闇に囁くものいいよね…大好き
バイオつうかカプコンの当たったやつ全般のフレーバーテキストは簡潔でキャラ立ってて読ませる文章ちからを感じる
ファイナルファイトOPの脅迫口上とかめっちゃ名文だと思ってる
デビルメイクライはアクションゲーに特化した結果
1みたいなバイオの名残あるフレーバー系の本とか無くなったのが今でも寂しい…
基本的にメインの魅力あるからこの世界の事色々知りたいなとフレーバーテキスト読む流れなんだからメイン部分に魅力持たせないとちゃんと読んでもらえないと思うから気をつけて
ページペラペラ進んでいくのはいい
falloutみたいにその端末の中を探らないといけなかったり続きを探さないといけないのはしんどい…
画面いっぱいの文章と更にスクロールとかあると読む気が失せる
病院の診察記録みたいなのは嫌い
だいたい無駄に長いから
断片情報はともかくウイユヴェールとか軌跡の小説くらいまで行くとちょっときつい
Aの観察日記 みたいなのがあって読んでみると
ああ前に戦ったクリーチャーあいつがAなのかみたいなやつ
それ自体はいいと思うんだけどBやらCやら出てきてどれがどいつのことだよ!ってなるのは嫌い
アルジャーノンとかいうラノベは知らないが
バイオはUI上で名前わかんないから犬とか猿とか仮称してたやつの正式名があとから判明するのも面白さある
意味があるなら読む
大して補足になってないな…となったら飛ばす
所詮デスクワークの政治家で戦闘力皆無だの軍人上がりでも今は衰えてるだの真面目に無線してたら雷電が上院議員戦前に死亡フラグ一杯立ててたのわかるMGR
文書じゃなくてアイテムのテキストだけで世界観表すのはセンスあるなって思う
伝えたい事の半分も俺には届いてないだろうけど
洋ゲーのはあんまり読まない
翻訳適当すぎて日本語になってないのは論外として
ちゃんと翻訳されてるのでも文体が合わないというかなんというか
falloutのホロテープみたいに音声にしてくれるのは助かる
サイパンとか多すぎてざっとしか読んでない
カプコンで言うとロックマンエグゼとか逆転裁判でどうでもいいオブジェクト調べたときの熱斗くんやナルホドくんのコメントめっちゃすき
ほかのゲームでもいろんなモノ調べるクセがついたのはこの2作のせい
モンスターの行動記録とかで
わかりやすく色付きで弱点とか書いてあるやつ好き
ピクミンのオリマーのレポートとか解説は読んでたな
アイツ読ませる文章書くのうますぎる…
JUSANTのテキスト一切読まなかった
ダルかった
入手時の通知から即飛ばないとさっき手に入れたのどれだっけ?ってなるUIだと読まなくなる
ファイル名が記号とか日付しかないようなやつだとある程度貯まるとどれ読んだか分かんなくなってもういいやってなったりはする
メトロイドでサムスのモーフボール機構を模倣したら被験者の骨が粉砕されたっていう恐ろしい顛末とギャグを兼ね備えたログは名作だった
プライム2になると作中の環境が過酷過ぎてみんなイライラしてるのが伝わって来るのも好き
真面目にファイル読んでても初見だとストーリーや設定理解するの無理に等しいFF7
フォールアウトの音声テープは動きながら聞けるから革命的だと思った
小島秀夫のテキストは面白いけど多過ぎる
メトロイドはプライム3の最初の門弟のログが好き過ぎる
ゼノブレイドや軌跡シリーズは街のモブ全員から話聞いてる
できるだけ読みたいけど量にもよる
スカイリムはメモから本まで根こそぎ集めだしたら想像の10倍はあったから諦めた
対象のオブジェクトがあんまり探しにくい位置にないのと後から遠しで読めるシステムがあればベストなんだけどね
読んでるけど全然理解できないし繋がらない頭で辛い
どうにかならないのか
