賛否両論と言われてる作品ってその実は多くが賛意見なのに少数の否意見の声がでかいだけだったりまたはその逆パターンだったりで
賛の意見も否の意見もちょうど半々って作品中々ないよね
FF8は良い線いってると思う
ドローより魔法錬成で作った方が気持ち良いって知ってたら当時もっと楽しめたと思う
精製は町機能としてあるの導線があった方がメジャータイトルとしては良かったと思ってる
GFで覚えたらどこでもできるみたいな利点はちゃんと別に残るし
FF8は賛否の派閥が分かれるというよりかは実際遊んだユーザー個人が良い所悪い所どちらもハッキリ挙げられるタイプの作品に思える
一般的な戦って強くなるのを繰り返すRPGとはだいぶ違うしな
ヌルゲー嫌いだからレベル上げたら敵が強くなるシステムは好きだったわ
レベル上がってなおヌルいだろ8は
死ぬ事まず無い
7や9よりも簡単だった記憶があるが
ドローやジャンクションとかあまりやらないでレベルだけ上げたら難しいかな?
説明読んでジャンクションさえ最低限覚えれば歴代FFでもトップクラスにヌルいと思う
ラスダンは真面目に攻略しようとするとPSの3作品では一番むずかしいと思う
8はあんまり面白いコマンドないんだよな…
たべる
面白いの意味合いが違うか
ラスボス倒すだけならラスダンも別に…
ストーリーもゲーム自体も解説付きのほうが楽しめる例
こっちの成長が基本的にレベルによるものじゃなくいくらでも盛れるから
徹底すると一部を除いて敵のレベルが上がって強くなっても結局こっちの強さに見合うほどにはならんよね
逆にレベルだけ上げちゃうと敵の強さにこっちの強さが見あわない感じになってきそうだしバランスがいいゲームではないとは思う
そのバランスをぶっ壊してく過程が楽しいゲームではある
序盤で精製すると即壊れる…
本当に誰でも好きになるもんではなく好みが分かれるって意味では8はまあ適任
通常ダンジョンの敵はレベルキャップあるからレベルだけ上げればその点は有利になる
ちょっぴりだけ…
FF7もそうだけどこのあたりのRPGは成長システムなりで凝った作りはするけど戦闘自体はどシンプルだよね
ダメ限界あるから敵のHPあげたくねえんだよなあ
狩りたい敵HP高いこと多いし
サガ系みたいな味がするゲームだしなff8
サガそのものではないんだけど
ザコは全世界で弱いしドローはいつでもできるんでちまちまドローして鍛えれば楽になる
レベル上げの代わりみたいなもんだ
ドロー使わなくても簡単なんですとか言ってる人は魔法の入手手段を探すの自体が面倒くさいということを考えてない
ピンチ技使わなかったなぁ
雰囲気でやっててシステム最後の最後までわからなかったからFFでもめちゃくちゃ難しいイメージ
ラスボス以外はむしろめっちゃ楽なゲームではあるんだけどね
7の次ぐらいに簡単だと思う
ドローの方が効率良い場面も結構あるので
そもそも全部の魔法を常に100個にしなきゃ!みたいな強迫観念自体がこのゲームにはあんまりいらないっていうか
システム理解しちゃったらめちゃ簡単だよね8
でもこのゲームの効率の良いクリア法は誰も知らん気がする
俺も当時小学生でシステム面は深く理解出来なかったなぁ
その分9が簡単にシステム理解出来た
当時8は序盤で投げてしまった
どこかで再プレイしたいと思ってるけど…
魔法を各ステータスに装備するってのが新しすぎた
レベルが上がると敵からドローできる魔法があからさまに強くなる
レベルは意識して減らさないとどんどん上がっていく
慣れてないプレイヤーに対してはレベル上げまくる方向で調整してると思う
FF8芸人が深掘りしすぎる
ランキング系は真面目
GFのアビリティ初期位置があくらつ
例えばサガフロは讃が多くてサガフロ2は否が多い
スレ画が賛否両論って臭い息か壁にでもの話してるだけだろって思いながら開いてしまった
土壇場でいきなりリノアに謝って来る!もわりとどうかと思うなあ…
というかほんといいとこないよね先生
バカは名言だよ
それくらいしかあんまないけど…
ロマサガ1でもギリ否が多いくらいだろうから結構絶妙なところだ
ロマサガ2と3は賛が多いよなあ
FF8はアルティマニア読みながらやってたから仕様の罠とかにもかからずに
めちゃくちゃハマって周回しまくった覚えがある
アルティマニアが説明書を兼ねてるのはアンサガの先祖だよな
ロード時間が長いことしか思い出せない
システムが面倒だったこともか、、
実際慣れない序盤はGF自身の強化でも間違ってはないだろう
後々自分から有用なのを取るようになっていってくれれば…
大貝獣物語くらいの立ち位置
俺の本編はカードゲーム
精製できるアイテムは全部精製に回していいんだったかいまだによくわからん
っていうか召喚は実際強い
メチャクチャ強い
すげー効率的な自己強化手段をあえて取らない限りはかなり手戦力になる強さにはなってるしわざとだと思うあれ
召喚ゲーでも成立はするからな
クソダルいって評価になってしまうけども…
何も知らない初回はそんな面白くなかったけど2回目以降は結構楽しかったよ
召喚に関しては別に応援しなくてもいいってことをどの段階で知るかもある
魔法倉庫みたいなのがあって自動補充があれば戦闘で魔法も使えただろうか
でも使っても弱いしな
アーヴァインの弾薬だけは一桁多くしてくれ
3、4、5、7と召喚魔法がクソ強い流れに反してるのもあるね
6は弱かった
子供の頃はひたすらGF使ってそのあとは三角連打してたな
伊藤裕之は学園ものだと聞いてからゲームシステム考えたらしい
どういう勉強してきたんだろう…
格ゲーでいうとブシドーブレード
適当にやってもクリアできるバランスにしてるのは間違いない
適当にやるとはどこまで適当でいいのだろう?
ただbgmだけは飛び抜けてる
なんていうかこのゲーム全体が「面白い要素作ったから見つけ出してくれー」って感じだからチュートリアルの概念自体がこのゲームの思想に反してる気がしないでもないんだよな
もちろんそんな事やってっからこんな評価になってるんだが
火星物語くらい?
スコールとリノアの犬の必殺技?みたいなのがお手軽なのにやたら強かった覚えがある
強化するのに本見て素材集める必要があるんだっけ
なんか街とカードゲームのBGMは今でも脳裏で再生できるな
キスティス見るとFF8学会が浮かんでくる
何も知らない最初は通常攻撃めっちゃ弱いから召喚ばかり使ってたな
実際問題通常攻撃がダメージ出るようになるのはそこそこ寄り道していい魔法拾ってこないとなかなか出来ないからな
やり込んでなお評価が賛否両論に落ち着くゲームというか
FF7発売からFF8発売まで2年しか掛かってないという
攻略を見てる限りだと正直自分の当時のプレイはうんこだったけど今になって
再度プレイするか考えちゃうな
長いのわかってるから…
ぶっちゃけるとこういうプレイをすべきだーって感じの考え方がもうこのゲームには邪魔でしかなくって…
なんかこう…好きに楽しめばいいんだよ…
「敵が強い→レベル上げする」っていう9割のRPGで通用する戦略が裏目になる可能性すら初見は気づけない
ロマサガ1好きなんだけどこれにして敵が合わせて強くなるよ!
ってのだけは好きになることはなかったな
