強いけど楽しいボスとストレスだけ溜まるボスって紙一重な気がする
DLCのボスはほぼ全部後者
ということを言ってる内は楽しくないだろうね
マルギットで折れてやめた人が正解だとは思わなかったよ…
元々フロムゲーなんてこんなもんだろ
ブラボとSEKIROがイレギュラーだっただけ
これSCEとアクティビジョンが有能だったのでは?
エルデンリングは全部前者
後者は苗床
敵だけが楽しいボスに対するアンサーがSEKIROだったよね
エルデンでこんなに改悪させるのは何考えてるんだかって感じ
フロムというブランドの中で一つの開発チームが順番に作ってるわけではないからですかね
スレ画はめっちゃ楽しかったよ俺
エルデンリングから入ってダクソに遡ったけどダクソ3のボス結構楽しかったよ
本編は出血武器二刀流バッタ、DLCは大盾盾チク普通にクリアできるから言うほどストレスは溜まらんかな
楽しくもないが
スレ画は結構好き
マレニアは一生嫌い
パリィか弾きしてないと中々俺の方が楽しいは言えないかなこいつは
まあ勝つまではお前だけが楽しい動きィィィってなってたけど勝った今となってはいい思い出だよ
マレニアノーダメまでやり込んだけど楽しくないし嫌いだよ
遺灰前提での調整になってるのがほんとダメ
AC6は普通に楽しかったしやっぱり一対一のゲーム作ってたほうがいい会社だと思う
そういう意味ではナイトレインも心配ではある
ナイトレインは最初から協力ゲーだし
一対一がいいってタイプがやって楽しいゲームじゃないと思うからやらなくていいんじゃない
ダクソ3のDLCとかは難しくても楽しかったな
避け方全然分からん攻撃してくる敵嫌い
調べれば分かるじゃなくて調べなきゃ分からんようなのが嫌
頑張って避けないと…とかじゃなくあーこの攻撃きた終わりだってなるの嫌
✕最適解以外許さない
〇最適解なら誰でもクリアできる
ディレイが気持ち悪すぎるのが大きい
マルギットみたいな幾らでも俊敏に動けるやつがわざわざくっそ遅い攻撃してくるのプレイヤー対策っていう現実見せられてる感じがしてすごい嫌
エルデンのチュートリアルボスって今までと違って「今後こういう意地悪なボスばかりなので覚悟してね~」っていうメッセージだよね
マルギットしかりレラーナしかり
逃げるしかやること無い時間ってプレイヤー的には楽しくないんだよね…
相手が一発殴ってきたらこっちも一発殴れないと作業感が強くなる
遺灰前提の調整が良くなかった感じはある
スレ画は大盾持つとDLCボスでも下から数えた方が早いくらい楽になるのは流石に極端すぎる
明らかに調整足りてない
えるけも君結構不評なの見かけたけど
実は結構好きなんだよな
神話のラストに待ち受けるのがUMAみたいな謎生物(エルデンリングそのもの)ってのは好き
悪いのはモーションだと思う
トレント使えなかった時でも言うほどじゃないだろとずっと思ってた
攻撃が当てやすくて戦いやすいフィールドってだけで火の巨人よりは圧倒的に良い
ミケラダはラダーン部分は楽しかったけどミケラお前は駄目だ
今は目つぶし攻撃もだいぶ見えるようになったらしいな
今けもはそれなりに良ボス
初期けもはクソ
エルケモモーションめちゃくちゃいいと思う
変なディレイも無いし悪くないと思う
とにかく距離取り出して時間かかるのが酷評の大体の原因だろうな
ミケラダーン盾無しコロリンでも倒せるくらい緩和された?
元からそれでいけるよ俺は初期それでやったし
軽ロリにだけはしたほうがいいが
ミケラの王は嫌いだけど約束の王はエルデンで一番好きまである
レベル1加護無しやればバトルはモーション見切って勝つ感じになるから楽しいよ
攻撃速い癖に火力も高いから遊びがほぼなくて動き覚える前に火力で殺す攻略になりがち
DLCだとメスメルと狂い火の王は楽しかった
俺が振りかぶり見たらロリするのやめられないからってだけだなこれ
その二人とレラーナも個人的には楽しかった
DLCだとメスメルは楽しかった
後半の蛇形態が見た目が大きいだけで回避タイミング一緒なことに気づいてからの上達の速度が気持ちいい
前半の槍の連続突き一回前転だけでいいんだ…って人のプレイ見て知った
ブラボやダクソ3に比べて褪せ人が弱めなのが失敗だった
初期バージョンの大剣振る遅さは今でも忘れられん
敵が世界観的に弱体化してなくてほぼ全力で挑んでくるのに対して
こっちの性能は狩人様以下だから必然的に敵だけ半神パワーでずるいみたいな印象になるわけで
この辺は普通にコンセプトの練り込み不足だわね
SEKIROは人ボスはだいたい良ボス
動物になればなるほど辛い
ボスの攻撃判定が見た目より狭くて短いとだいたい楽しいよね
なのでエルデンリングは理不尽な範囲攻撃を増やしました
ジャンプでかわせるの!?ってのがめっちゃある…
危って出て欲しい
詐欺判定
ディレイ
エスト狩り
入力反応回避
うぬら5人か…
