壺男の傀儡
生きている壺、その中身になりたかった男の霊体
色々な壺を投擲する、壺のスペシャリスト
かつて戦士の壺は、名も無き男に告げた
お前はまだ、中身には早い。励むことだ
そうすれば、いつかお前を迎えに行く
戦士の壺だし男気を買って希望も持たせてくれたんじゃねぇかなぁ
ツボ男の望みだし
ヴァルキリーがお前をいつか迎えに行くぜと言ってくれるようなもんだぞ来るのは壺だけど
謎の古代遺跡を守る
正体不明の球体
兵器 ブリオン
壺投げ上手男
強く勇ましく生き抜いたらその時迎えに行くってことなのかなぁと思うと
ストレートな激励だと感じる
壺の中身になるとはヴァルハラに呼ばれるようなものなのだろう
実際こいつ結構強いよね
戦士の壺自体は豪胆でいいヤツだからな
実態がおぞましいだけでまっすぐなエールだろう
狭間の地の壺は勇敢な戦士の肉を詰めてる壺だから罪人詰めとはまるで違うぞ
よく考えてほしい
これも割とまともじゃない
言うて偉大な王や戦士が死んだら遺体を喰らって自らの力とする古代の信仰とかは割と現実でも各地にあるしな
いやまともだよ!?還樹っていう弔いの文化のために壺に入れて黄金樹まで運んでいくのが狭間の地の壺の役目だ
結構というか投げてくれるもんによるがガチ寄りだぞ
ただ中身になるために頑張る方向性が頭に壺被って壺投擲なのはそれで良いのか
良いんだろうなアレキサンダーがアレくれるんだから…
というかこいつも件の戦士の壺から激励で貰ったんじゃないかな壺頭
文化の違いってだけで
還樹システムがある狭間だと壺の中身になれるのは戦士の誉れだと思う
狭間の壺は還樹システムの一部だから励めばいつかお迎えが来るくらいのポジティブなものだよこれ
壺がエコシステム担当なのは多分遥か昔からなんだろう
戦士以外は死の鳥とかに焼かれてたんじゃなかろうか
それ利用して罪人浄化に使おうとしたのが角んちゅなだけで
霊炎は木が生える前っぽいから同時の文化じゃないんじゃないかな
頭に壺被ればそこだけ中身に慣れてるという事に気づいた天才
狭間の壺は黄金樹に死者を葬って弔う風習みたいだしな小黄金樹にいっぱい壺あるし
よく考えたら励んでたのに変態野郎に傀儡にされてんだよな…
あの後ちゃんと壺の中身になれたのだろうか
偉大な戦士の壺アレキサンダーの最高の友と肩を並べるのは彼への救いとなることだろう
「中身」があることを知っててなおそれになりたいとか言うあたりやっぱり影の地とは製法も違うんだろうな
まぁ鞭でしばかれて肉詰めにされたい願望のある異常者の可能性もあるけど
ツボの中に入ってツルハシ一本で山登るんだな
狭間だとアレキサンダーみたいに壺が自分で戦士の死体集めてるからそういうもんなんだろう
色んな壺投げてくれるから結構面白いんだよなこいつ
罪人と巫女を殺して詰めた壺と
勇ましく戦い死んだ戦士を詰めた壺
まず狭間の地の壺は喋るからな
喋る壺って何だよ
動く方にも疑問を持て
生きた罪なき生娘を鞭で叩いて罪人の死体と詰めるのは倫理観終わりすぎてるけど勇敢に戦い抜いた戦士の遺体を詰めて戦士の壺になるのはギリギリ文化として理解できなくもない
大壺男にレベルアップしよう
DLC見るに戦士の死体を樹に還すのは死後の誉を守る意味合いも強そうだしなアレキサンダー
考えれば考えるほど影の地に小壺がいるの最悪すぎる…
ところであのケイリッドにいるクソデカい壺はなんなんですか…
小壺とホスロー弟の物語的に戦士の壺のそれはポジティブなものとして描かれてるだろ!?
製法違うのは油壷人とか水壷人とかのインフラ壷人が居るらしい事からも伺えるしな…
自爆壺だけはなんなんだよ
故郷のみんなに伝えてくれ…
俺たち火炎壺、その生き様をな…
遺灰になってるから定期的に自爆してんなこいつ
巨人用かなああの壺…
なんか壺人自体は律関係なく存在するらしいし
壺の中身は、継承の澱である
戦士は壺に、そしてまた新たな壺に
そしていつか高みへと
影の地の壺がショッキングだったのは分からんでもないけどいろいろ引っ張られすぎ
つーかマリカが悪趣味な風習への上書きでやったんじゃ…
あくまで偉大な戦士となるよう鍛えなさいよって激励程度のもんだろうね
それでこう受け取るのは中々奇矯な男だが…
生きている巫女
そもそも小壺で生まれて徐々にでかくなってく種族だしな壺人…あの壺代謝すんの…?
そもそもが同じものか違うものか名言されてはないから
角人からすれば侵略者を詰めた罪人の壷だし黄金樹側からすれば
奮戦した戦士が詰められた戦士の壷で齟齬はないんだよな
デザインが違うぞ
現実の常識から考えるとえぇっ?ってなるだけで還樹とかある世界と考えると戦士の壺がいつかお前を迎えに行くよって言うのはお前なら勇士になれるぞ!っていうすごいストレートな激励だと思う
あの巨大壺前の試練って巨大壺が取り込んだ戦士の肉から記憶を呼び出してるのかな
戦士の壺の中身=立派な英雄の遺体だからその中身になりたいはまあわからんでもない理屈
まあ最初の周回でアレクサンダー殿がラダーン祭りで戦死の肉漁ってるの見て
えっこいつらの中身…って結構引いたりした
ラダーンの一部もアレキサンダーが取り込んでくれたことでモーグと混ぜてミケラダーンに捏ね穢されても尊厳は保たれたとも言える
そしてその凝縮は新たな王の戦技の力となるのだ
火炎壷共は全員小さいのがこう…若い内に皆死んでるんだろうな…
影と狭間の壺の成り立ちは同じなのかな?
影の地は中に巫女がいるのに対して狭間の地の壺はゴーレムが死体を入れてる感じだから別物じゃねえかな
火炎壺だけは存在意義がわけわからんよな…
故郷の皆に伝えてくれ
俺たち火炎壺、その生き様をな…
壺ってあれ成長して大きくなるの?初めからそうとかではなく
小壺とかアレキサンダーの話を聞く限りだとちゃんと大きくなるらしい
あと割れたときは優しくしろって言ったり焼き直さないとって言ったりしてるから自己修復以外にも焼いて能動的に変化起こせるっぽい
タリスマンくれる超巨大壺さんは何なの
デミゴットの壺作りたい
なんか…死が広がったな…
ホスローが血で語るように爆発でしか語れぬ誇りというのもあるのだろう
狭間の地の未来ではホスローの鞭を振り回す壺がいたりするのかね
壺に生えてる手足も何なんだあれ
役目果たすには手足いるし作る時に生やしたんでしょう
巨大壺がくれるタリスマンにたくさん詰めて大きくなれよって書いてあるから頑張って集めると大きくなるんだろう壺
ひび割れた壺を焼き直して補修するのはちょっとだけ現実に近くて面白いな
寿命とかはないんだろうか…死期が近づくと黄金樹の根元にいくのかな
それこそ小黄金樹の根元辺りとか動かなくなった壺だらけだからある程度デカくなったらお役御免で止まるんじゃなかろうか
あれもしかして傀儡になってるこいつ結構可哀想?
結構じゃないよ凄え可哀想だよ
戦士として戦い続けていつか誇り高く死ぬのを潰されてる
影の地の壺も巫子壺と壺人は用途が違うんじゃないか?
まあ傀儡だから遺灰と違って肉体自体は残ってるし呼ぶやつがいなくなれば壺につめられなくもないかもしれない
戦士としては狭間の王の協力者なら文句ないだろ
戦士の壺が意思を持ち始めたのも律がバグったせいなのかな
戦士の壺はいいものを選んで入れてるから
迎えにきてもらえるってことは認められるってことだからな…
