和製のほうがネイティブに定着してるって面白いね
レイダース→インディージョーンズみたいな
そういえばSteamでアイオブザビホルダーやってるけどgainedだったわ
動詞が先だすな
1up
ラスボスとか
なるほどレベルがアップするというのは日本語の語順なのか
アップデートとかアップロードとかアップが先に来るもんな
言われてみれば確かに
いやwake upとかgive upとか、副詞がつくことで特定の意味をもつって英語の用法だろう
もともとlevelの動詞には平らにするみたいな意味しかなかったのを
upっていう副詞とあわせて「レベルが上がる」って新しい意味が日本で作られた
もともとlevel upって組み合わせに英語では意味がなかったってのもあるんじゃないかな
levelを動詞ぽくしてるというか
upを動詞のように考えてる節がある
belong to us
バッドエンドは本来出来の悪いエンディングという意味で
そういう意味で使うなら正しくはアンハッピーエンディングなんだとか
バッドエンズ!
エンカウントという英単語は存在しない
知らなかった…
本来はencounterだからな…
ding!
映画の邦題系はこれ割とある
ロッキーとかランボーとか
1up
encountはないけどencounterはある
countに動詞化のen-をつけてencount・・・とはならんか
なったとしても数えるとかそういう意味?
すげー目から鱗がポロポロ出てくるぜー
目から鱗という英単語は存在しない
そりゃ英単語ではなかろうが聖書由来だぜ
デーティングシミュって言い方は馴染まななった
日本語が自由すぎる
Aランクの上のSランクみたいなのは大体日本発祥
日本だと元からメジャーだけど海外で定着したのはゲームでSランクが頻出したからだよね…
これのせいでレベルデザインというと勘違いが発生するから困る
レベルアップは何が最初に使われたんだろう
ゲームより前に口語で使われたんかな
ドラクエはレベルがあがった表記だからその辺か…?
ファミコンみたいに文字数制限あるやつ
英語圏のゲーム評論でナラティブって単語が一時頻用された割に日本語で簡潔に訳しづらい単語で分かりにくかった
パワーアップやスピードアップはいいのか?
俺はストーリーとナラティブの違いがよくわかっていないまま雰囲気で使っている
レベル上げるって冷静に考えると土木用語っぽいというか実際たまに使うよね
0スタートか1スタートかで論争になる
レベルを合わせるとかレベルが違うとかまぁ使うからな…
そういや格ゲーで当たり前に使われているコンボも別に外国語じゃないと聞いたな
ちょうどいい逆輸入
じゃあレベリングも?
farming
lol感が出てなんか嫌だな…
でも最近はいつの間にかランクよりTierの方が使われ出した気がする
ある程度ざっくりでいいから上下決め難い要素がある時はtier表記じゃないと困る
ティア表は調整・修正・新要素でランク変動する前提の表というイメージ
レベルって何だよそもそも
ステージのことだろうが
言われるまで気付かなかったけどレベルアップって構成としてはめちゃくちゃだな…熟語として取り入れたのかな
和製英語を気にしすぎなくていいって話はよく聞く
ネイティブも割と知ってるからいちいち言い換えなくていいよって
そういや「風で切る」って発想は日本独自のものだったらしいね
日本のゲームや漫画だと風の刃でバンバン切り刻んでるから向こうにも定着したそうだが
妖怪というか自然現象のかまいたちからの発想だしな
日本独自の誤解だからそりゃまあ
gainedはたまに見かけたことあったけどネイティブ的にはそちらだったのか…
愛がアップ!
みたいな意味はわかるけどなんだか奇妙な感じがあるのかな
ゲームオーバーが敗北のみを意味してるのは和製の用法でいいのか
アーケードゲームなんかはクリアでゲームオーバー表記だよな
上昇!レベル!
ローグライクでは特定の場所で経験値溜めたりアイテムを収集する行為をscumと呼んで邪道とか言われたりする
スカムが邪道論争は結局ゲーム側が許してる側面あるから駄目ならアップデートで潰すから生きてるゲームならオッケーって感じだよ今は
レベル上げのことをレベリングって言うけどこれも和製英語なのかな
レベリングってここ10年くらいで急に言い始めたイメージある
20年前のFF11でもう普通に使われてたと思うし多分もっと古い
レベリングも英語圏でつうじるよ
レベラップ!という語感がとてもいい
ゲームオーバーはアーケードゲームから家庭用ゲームが主流になった時に意味が変わった単語だと思う
日常で使わない言葉の方が専門用語としては使いやすいとかもあるのかもしれない
3Dモデル自体を指してモデリングって言う人もいたり
違うけど言いたいことはわかる用語はあるな
テンションの意味が違いすぎてびっくりする
そっかレベルアップって言葉の並びの時点でありえないのか…
クールダウンみたいなもんだろレベルアップも…
この辺は英語として正しいかどうかというかゲーマーの用語みたいなもんだよね
スラングとかミーム的なものというか
levelingもlevel upも今だと普通に海外で使われてる
farmは日本で言うトレハンとか稼ぎだな
まぁexp farm(経験値稼ぎ)とも言うけど
そう言ってるのがスレ画だろ
いや上でfarm言ってるのがいるから
ゲインかアドバンスドアレベルって響きもそこまでよくないしめちゃくちゃ使いづらいな…
俺がレベルアップで慣れてるから当然なんだけど
逆にコンボなんかは向こうで一般的だったのがこっちに伝わって定着した用語だな
スト2時代は連続技って呼ばれてたな
本来バグ技だったけど
システム側でcombo表記を始めたタイトルは何だったっけ…
ビートダウンで覚えたからいまだに速攻型をアグロと呼ぶのピンとこない
アグロをフェイスって言い出したのは
キャラの顔グラを殴るハースストーンからかな
ビートダウンってモンスターやクリーチャーで殴り抜く戦法で
アグロはゲームの終わらせる速さの話だからあまり関係ない気がするんだが…
スカムはこそこそやるならOKだけど広まりすぎてやるのが王道みたいになると潰されるな
scumもdupeも修正削除されてなけりゃfarmよ
あんたもせいちょうしたもんだ
ネイティブもlevelがupする…わかりやすい!簡潔!ってなったんだろうな
アグロやミッドレンジはわかるけどなんでコントロールなんだろうな
まあmtgでもコントロールは遅いけどもちょっと方向性違うだろそれが生まれた背景的に
バフとかデバフはネイティブの正しい用法がこっちでも定着した
このほうが分かり易いし状況も明快
逆にキャンペーンモードが日本語だと通じにくいって話もあったな
どうしてもお得な広告とかが連想しちゃうからしっくり来ない…
なんだよスニーキングとかメトロイドヴァニアとか
メトロイドヴァニアは海外の掲示板でGBAの悪魔城ドラキュラ サークルオブザムーンの事をメトロイドみたいな作りでめっちゃ面白いこれメトロイドヴァニア(もしくはキャッスルロイド)って呼ぶわって言ったのが語源らしい
発売間もない2001年の話
ファーミングだと無限湧きのところで半自動的にポチポチやってるイメージだわ
同じ物語でも書き手側から表現したいことがストーリーで読み手が受け取ったものがナラティブくらいに受け取ってるけど多分ニュアンスこうじゃないんだろうな
そもそもレベルって概念時代がD&Dがダンジョン潜ってくゲームだから
その階層(地下レベル)にあわせてプレイヤーのレベルの数値も上げていこうって発案されたものらしいから
本来の意味ではlevel downが正しいかもしれない
RPGってなんでもD&Dに帰結するな…
アーマークラスが下がるのってそういうことなん?
そもそもレベルに強さとかそういう意味無いよね?
ダンジョン階層とかだからな
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